蜂蜜
2025年12月19日 19時19分19秒 (Fri)
糖についてのお話…より


今日は雲が多かったですが、
過ごしやすい一日でした

明日は、降水確率が60%で、
少し雨が降りそうですが、
最低気温10度、
最高気温17度と、
すごく温かい一日になりそうですよ。


昨日は、蜂蜜療法協会で、
vanilla先生からお話されたことの内容を、
一昨日の夜
Vanilla先生が、 インスタ ライブで
全く初心者の方に向けて
詳しくお話しして下さっていました。
世間とは全く逆の事ですが、
私も、vanilla先生の伝えられている事で、
元気で、健康です。
私の身近な人たちも
私がvanilla先生から学んで伝えていることを
実践されている方々は、
皆さん実年齢より若々しく、お元気です。
私も、年相応よりは、
精神年齢はかなり若いと思っていますし、
体は何より本当に元気です。
vanilla先生は、私と1つ違いで、
同年代ですが、
この若々しさは、何より答えだと思います。
蜂蜜療法協会でもたくさんの学びがあり、
それを、サロンではお伝えしていますが、
今回、インスタライブでの
初心者の方へ向けられた内容を
抜粋して文字に残させていただきました。
糖についてのお話し
vanilla先生のインスタライブより
動画はしばらくは残されるといわれていましたが、
見逃された方もおられるかもしれませんので、
文字に残させて頂きました


『お話された項目』
・【糖】は甘いもの
・ たくさん エネルギーを持っていますか?
・ 糖が足りないと…
・ エネルギーの保管庫の〈極性〉
・〈糖〉がなければ…
・〈活性酸素〉はゼロじゃない方がいい
・〈脂質〉がたくさん流れてしまったとき
・ 体は 〈糖〉がしっかり入っていれば…、
・ 〈糖〉は悪いもの!と 長い期間 〈糖質〉を切っていた人
・ 即効性のあるエネルギー源
・ ATP を作る時にビタミンB群 というのがとても大切
・ 体の中に〈PUFA〉がたくさんある人
・〈お米〉の話
・ 救世主の〈はちみつ〉〈メープルシロップ〉〈黒糖〉
・ Vanilla先生の選ぶ蜂蜜
・『果糖中毒』の誤訳

【糖】は甘いもの
と 思われている方が多い。
この誤解を解きたいということで、
最初にVanilla先生のショップで、
Vanilla先生が厳選された
とてもクリーンな
メープルシロップを扱うことをお話しされました。
『メープルシロップは 砂糖やはちみつと何が違うのか…』
ということについて。
【糖】のことを理解していただけたら
本当に嬉しいと思います。
世間では未だに【糖】 が悪い
と思っている方が非常に多いです。
だから
・蜂蜜
・メープルシロップ
・砂糖
これらを取ることが
『とても罪悪感がある』と
おっしゃる方が結構おられます。
でも それは
『本当のことではないよ』
ということを、
本当に知ってほしいと思っています。
ちなみに Vanilla先生は【糖】 で成長され、
今の健康と美容を維持されています。
なおかつ【糖】のおかげで 勉強もした。
運動もたくさん子供の頃からやってきました。
ですから結構エネルギーが多い方です。
それはおそらく【糖】が
ベースの代謝を持っているから。
息子さんも3人 おられ 3人ともに
【糖】を たっぷり 与えてきました。
Vanilla先生は【糖】のことを伝えている
健康の治療家で
【糖】のことを
『一度も悪者と思ったことがない』 ということ。
なぜなら
自分が取り続けてきて
ものすごく健康だからです。
ホメオパシー という 治療用の
〈レメディー〉というものがあるのですが、
これも 〈糖〉が入っているか入っていないかで
効き方が全然違うのです。
それはどうしてかというと
体とは 自分の肉体を常に〈脳が〉考えています。
〈脳〉は 自分が持っているエネルギー量を
いかに効率的に、
何の仕事にどれだけ 分配するか…
ということを常に考えていて、
最適化するのが人間の体なのです。
これは私たち人間が生き延びるために
勝手に起きることなのです。

ということは私たちの体は
『たくさん エネルギーを持っていますか?』
ということです。
エネルギー量を作る 〈ミトコンドリア〉という
細胞という細胞小器官〈 エネルギーを作る工場のようなもの〉
もう少し詳しく言うと、
最近【お水】について詳しく話しています。
本当は 体の中の7割の【水】が
エネルギーを蓄えていて、
その蓄えたエネルギーを貯めておく
(鍵をかけてフックして溜めておくイメージ)
それができるのがATP という エネルギー通貨です。
もちろん ATP がたくさんなければ
エネルギーを蓄えることはできません。
だから ATP がたくさんあることが 大事です。
ミトコンドリアの〈電子伝達系〉と言って
電子が動いて 受け渡しが行われて、
エネルギーができるという言い方です。
原料を持ってきて
その電子伝達系で 受け渡しをして、
〈酸化〉 という仕事をしながら、
ATP ができるというところまでは、
皆さんに知っていて欲しいというところです。
〈酸化〉が 起きなければ、
実際に ATP はできないのです。
ですから 〈酸化〉という仕事を
上手にやってもらう 環境が 必要なのです。
これができなくなっている人が、
現代にはとても多いのも 残念なところです。
『ATP をたくさん作りましょう』 ということで、
まずは解糖系… これは難しいか…
とにかく 材料を作るには 【糖】が一番適しているのです。
皆さん 3大栄養素は 知っているはずです。

・糖… エネルギーの原料になる〈補助的に食べられて中性脂肪にもなります〉
・脂質…体の仕組みを維持 ※
・アミノ酸〈タンパク質〉…体を作る材料 ※
※ エネルギーが足りない時にエネルギー原料となる
この順番がとても大切なのです。
【糖】は 体を作るためというより、
エネルギー源にしかならない。
余ったらとりあえず溜められるれるもの。
〈構造として中性脂肪になったりします〉
でもメインではありません。
体の構造を作る タンパク質と脂肪はあるが、
エネルギーとなる【糖】が入ってこなければ、
体は〈緊急状態〉となり、
体はエネルギーが作れないということで、
まず アドレナリンが
ストレス反応ということで たくさん 出始めます。
※〈アドレナリン〉は、血糖値が上昇します。
血糖値が上がるということは 体中に潜んでいる〈ブドウ糖〉を 引っ張り出してきて、
血液の中にブドウ糖を流して 細胞に届けなければいけないから、もちろん 血糖が上がるのです。
それはストレス反応が起こることによって起きる〈血糖〉の 上昇なのです。
これは病気じゃなくて
エネルギーが足りないという危ない状態。
脳は基本的に ブドウ糖 しか使えないので、
『足らない』と信号を受けたら危機状態となり、
『体を溶かしてでも取ってきましょう』 という、
次の手段に出るわけです。
脂肪に食べられた〈グルコース〉が 使われるのですが
とても少ないのです。

それでも糖が足りないと、
〈コルチゾール〉という ストレス反応のために対応する
抗ストレスホルモンが出てきます。
これが出てきてしまったら、
〈糖〉を 回収しながらも、
〈糖〉も 作り出さなければいけないから、
〈脂〉と〈アミノ酸〉を 引っ張ってくるのです。
中性脂肪を壊していきます。
中性脂肪は グリセロールと言って、
〈ブドウ糖〉の一番の元のようなもの。
逆に言うと それは
〈ブドウ糖〉に変換されるような材料です。
〈ブドウ糖〉の原料 みたいな
〈グリセロール〉は 油を3本 ひっつけています。
〈トリグリセリド〉といって、
3つの脂肪酸が
ブドウ糖の材料となるものをくっつけているものが
〈中性脂肪〉なのです。

緊急事態の 体は
その〈グリセロール〉が欲しいのです。
だから 中性脂肪を壊して グリセロール を持ってきて
ブドウ糖をそこから引き抜きます。
そして体中のいろんな組織 にある、
〈コラーゲン〉からも抜いていくのです。
一番引っこ抜きやすいのが
〈皮膚〉のしたの コラーゲン とか、
〈骨〉の中にあるコラーゲンです。
そして一番 抜きやすいのが〈骨〉から なのです。
※ だから糖質制限をし続けてダイエットしている人は
痩せてもゲッソリしていますし骨ももろくなりますね…
なぜなら 緊急事態になった時、
脳は細胞に ATP を作らせる 指示を出します。
すると 細胞たちに活動させなければいけないので、
カルシウムを引っ張り出すのです。
カルシウムを引っ張り出す理由は
そこで エネルギーが使われてしまって枯渇しています。
その時に 何が起きているかというと、
細胞の中にいた ATP が使われてしまい、
なくなってしまったから
【糖】が 必要となったわけです。
その時 ATP を一緒に支えていた
立役者が 〈マグネシウム 〉です。
マグネシウムは ATP と一緒に タックルを組み、
ATP がエネルギーを蓄えておくための
支えとなっているのですが、
エネルギーを使う時になったら
ATP はバラバラと外れて ADP になっていきます。
〈難しいから これはいいとして…〉
ATPは細胞のエネルギー源として機能し、
ADPはATPがエネルギーを使った後の「使い古し」の形態。
これらの違いにより、ATPとADPは細胞内で異なる役割を果たします。
ATP が使われてしまったら
一緒にマグネシウムも抜けてしまうのです。
だから マグネシウムが足りなくなるのは
良くないと言われています。
でもこれは使われてしまったからなのです。
マグネシウムがなくなってしまったら 次に
カルシウムが細胞の中に入って行くことが決まっているのです。
カルシウムとマグネシウム
カリウムとナトリウム
それぞれ2つがセットになって、
何をやっているか…

エネルギーの保管庫の〈極性〉を保っているのです!
細胞の中は 〈極性〉 で保たれています。
〈差違〉と言って
プラスとマイナス
〈本当は 二元的に考えるのではなく〉
5のプラスもあれば
10のプラスもある
これはすでに〈差異〉があります。
この差異があることが
細胞の中では大切なのです。
それを作るのが
カルシウムとマグネシウム
カリウムとナトリウム
…なのです。
『塩をとった方がいい』
『マグネシウムをたくさん取りましょう』
『塩をとらない方がいい』
… これは何をしているかと言うと、
基本的には細胞の中の代謝を頑張らせるために
または、それを調整するために引いたり入ったり…
マグネシウムが抜けてしまったということは、
ATP はありません ということで、
『ATP を作らなければいけない』
という シグナル となり
カルシウムが代わりに、
骨からまたは 歯から 爪から
カルシウムを抜いてきて
細胞の中にいっぱい 入れてしまうのです。
それが起きているということは
細胞の緊張状態、エネルギーがない状態で起きています。
カルシウムが入っていくと
そこにエネルギーを貯めるための
〈水〉を並べ始めます。
先にも言いましたが、
本当は水の中にエネルギーが溜まっていて、
ATP という鍵がそこにエネルギーをためて
エネルギーをいつでも使える状態を作っているのです。
カルシウムが入ってきて
ATP がたくさんできてくれれば
またエネルギーが満タンに 戻れるのです。
ここで ATP を作らなければいけないから、
〈糖〉がしっかり入ってきた方がいいわけなのです。
そこで アドレナリンが出たり
コルチゾールが出たりします。

〈糖〉がなければ、
体中の脂質や体を構成するコラーゲン、
筋肉など の タンパク質を壊して、
それらを材料として
〈糖〉を作ることになります。
わざわざ そんなことをしなくても、
最初から 〈糖〉を取っていれば、
体は壊れないのです。
ここがすごく大事なのですが、
多くの人たちは わざわざ
体を壊すための代謝をしようとしているのです。
『それは悪いこと なんですか?』
…というと、
古い昔だったら これでも良かったのです。
でも現在では、
中性脂肪から ブドウ糖だけ持っていかれてしまうから、
中性脂肪の 油の部分が血液の中に流れて遊離していきます。
結果、中にはたくさんの 遊離脂肪酸 というのが流れます。
これももちろん
ミトコンドリアの材料と なるのですが、
ここで抱え込まれていた油の種類によって、
途中で 細胞内に入る前に
酸化ダメージを 起こすような〈油〉が問題なのです。
※ 市販の食材に使われている大半は酸化する油ばかり使われています。
そのような〈油〉をもしたくさん抱えている人。
酸化しやすい油を体中のあちこちの細胞や組織に、
もしも 抱えているのだとしたら、
それは〈酸化〉します。
〈過酸化脂質〉になるのです。
〈過酸化脂質〉になると何が起きるかと言うと
〈アルデヒト〉という ゴミができます。
ゴミができると そのゴミは
あちこちにくっつきやすいのと、
また さらに
〈活性酸素〉を生んでしまうという
問題を持っているのです。

それでも
〈活性酸素〉はゼロじゃない方がいいのです。
なぜかというと、
体の中は、ほんのちょっとの〈毒〉や
ほんのちょっとの〈刺激〉があることで、
代謝が回るようになっているのです。
例えると 幸せで平穏すぎると
それが当たり前になって、
そこには 感謝の念が生まれない。
でもそこに
ちょっとした事件や、
ちょっとしたスパイスがあることで、
『 日常の幸せ』を 実感できる
…と同じこと。
体の中も同じく、
ちょっとした刺激があると、
体の中は活性してよく 循環をよくしようと
動くようになります。
これが私たちの自然治癒力です。
〈ホメオスタシス〉という、
いつも健全な状態を保ちたいという、
〈酸化〉の 回転です。 (還元ではないです)
体は常に〈酸化〉し
体のあちこちが〈弱酸性〉であることで、
人間という生命体は元気に
日々を 過ごしていくことができるのです。
これは忘れてはいけません。
ですから 強すぎる〈抗酸化作用〉のものは
あまり良くないです。
適当に〈酸度〉が上がりすぎれば、
危険ということで戻ってきますし、
〈還元状態〉に 行き過ぎても
危険ということで戻ってきます。
常にちょうどいい状態に戻そうとするのが
私たちの体です。
私たちが わざわざ人為的に、
より活性を起こしたり、
より還元を起こしたり…ということは、
あまり良くないことです。

先ほど言ったように
〈脂質〉がたくさん流れてしまったとき、
そこにPUFAといって〈多価不飽和脂肪酸〉の
酸化しやすい油〈オメガ6・ オメガ3〉
特に オメガ3は たくさん
〈酸化〉しやすい 手を持っていますから、
酸素とひっつきやすいのです。

ですから 脂質は、
どんどん 酸素とひっつき
〈過酸化状態〉となっていきます。
それによって
活性酸素を たくさん生み出し
ゴミに変わってしまっているのです。
ここをしっかり
理解していただくことが大切です。
詳しく勉強したい方は是非、
崎谷医師の〈オメガ3〉〈PUFA〉の本や
Vanilla先生の〈はちみつの教科書〉で学んで頂きたいです。


これまで伝えたことを理解してから読むと、
より簡単に理解できます。
脂質のこともチラっと
勉強しておいていただくことも、
すべて繋がっていきます。

つまり #体は 〈糖〉がしっかり入っていれば、
〈脂〉が手を離して
血液の中に 流れて行くことさえないのです。
そこがとても大切で、
〈糖〉を 切らないということが実際には、
ゴミが出ないクリーンな代謝を保つことができるのです。
〈糖〉がメインになっている
代謝を持つということは、
ゴミができにくいということです。
私たちはゴミが出たら何をします?
当然それを 代謝、分解をして、
腎臓や肝臓で掃除をしなければいけなくなります。
ただでさえ、こんな汚染物まみれの
世の中に住んでいて、
こんなところでわざわざ 自分で、
ゴミを作り出して、
肝機能や腎機能を痛めるのはどうなのでしょう…。
…であれば、
ゴミを作り出さない
クリーンな代謝を心がけると、
元気でいられます。

ただ一つ、
ここには ポイントがあって、
もしこれまで
『〈糖〉は悪いもの!』と思って
長い期間 〈糖質〉を切っていた …という人は、
多分 甲状腺機能がすごく落ちていて、
朝起きにくいとか、
生理がすごくひどくて重たいとか、
生理が痛すぎて学校にも会社にも行けないとか、
不妊でずっと悩んでいますとか、
午後になると動けなくなってしまうとか、
朝起きて1日中だるいとか、
… このような感じでエネルギー量が、
すごく減っていると思われます。
エネルギー量が減っているのは
歳だからしょうがない…
と 言われる方もいますが、
そんなことはないのです。
いくつになっても、
エネルギー量がちゃんと戻って来れば、
朝からシャキーンと起きれるし、
好きなこともできるくらいの
エネルギー量を 確保できるはず
…なのです。
でも、体の中にゴミがたくさんあれば、
掃除しないといけないから、
せっかく100のエネルギーがあるのに、
ゴミ掃除にも使わなければいけない、
すると 体の活動用はなくなってしまいます。
これが 皆さんの肉体で
起きていることではないでしょうか。

この時の即効性のあるエネルギー源としては、
実は〈上白糖〉といっても
砂糖は悪くないのです。
もちろん 皆さんに
おすすめする〈糖〉の中で、
〈上白糖〉は 一番最後ではあります。
でも〈脂質代謝〉よりは、
1000倍くらい、良いです。
砂糖で ATP を作る方が
体の代謝が 脂質メインという代謝にするより
ずっと良いです。
〈糖の違い〉についての本を
今書いていますので、
じっくり読んで頂きたいです。
サッというと、
〈上白糖〉と 言うのは、
ブドウ糖と果糖が
一緒になって結合しています。
結合しているので
これは切らなければいけないので、
切るためのエネルギーは使われます。
他にミネラルなど一切入っていないので、
純粋に ブドウ糖と果糖として、
ブドウ糖が速やかに 細胞でエネルギーを作って、
果糖は一度肝臓に入ってから、
ゆっくり出てくるという感じです。
それによって、
エネルギーの補充をしているというのが、
ブドウ糖と果糖のコンビの凄さです。
代謝が落ちていればいるほど、
本当は砂糖は悪くはないのです。

もう一つは
もちろんATP を作る時に
ビタミンB群 というのがとても大切になります。
30年ほど前は
『白砂糖だけは良くない』
…と言っていましたが
誰も 白砂糖だけでご飯を食べる
…ということはないでしょう、
白砂糖 を食べたとしても
ちゃんと食事をとっていれば、
ビタミンB群 というのは
ちゃんと 補充されますから、
そんなに心配しなくていいのです。
すごく心配だったら
ビタミンB群を別に取ればいいです。
また それも心配であれば
〈黒糖〉にすればいいのです。
または〈和三盆〉 とかにすればいいです。
最下位から
・上白糖
・和三盆
・黒糖
この 順番で、
ビタミン、ミネラルの量は変わってきます。
その辺を代謝を上げるために
ちょこっとかじったり、
〈糖〉の手伝いをもらうことは
良いということです。
そうすると
『ご飯でもいいじゃない?』
という人もいると思います。
もちろん『ご飯』でも良いです。
でも、 先ほど言いましたように、
体の中で〈糖〉を
めちゃくちゃ切っているという状態の人は、
体中に〈脂〉がすごく回っています。
その〈脂〉がたくさんいると、
実際には〈PUFA〉という 不飽和脂肪酸は、
〈糖〉が細胞に入り込むのを邪魔するということが、
たくさんの研究論文からでも分かっていることなのです。

体の中に〈PUFA〉がたくさんある人は
ブドウ糖が使えないということなのです。
使えないから〈糖代謝〉そのものが、
横に置かれてしまい、
〈脂質代謝〉に 変わってしまうのです。
自分は〈糖代謝〉 なのか
〈脂質代謝〉 なのか、
わからないという人もいるかもしれません。
過去3年間 心がけて〈糖〉を摂って来なかった人は、
明らかに〈脂質代謝〉です。
これをまず
〈糖代謝〉に戻してしまわないと、
美味しく 油も食べれない。
〈脂質代謝〉になっている人は、
油を切るというのは とても大切なのです。
それが〈ランドルサイクル〉というのですが、
分からない人は 調べてみてほしいです。

1回 回ってしまった車輪で、
脂質代謝で 回ってしまっていると、
止められないのです。
そこに どんなに〈糖〉が入ってきても
押しのけられてしまいます。
そこにも 〈PUFA〉がたくさんいて、
〈脂質代謝〉の人は
〈ブドウ糖〉が まず 使えない状態なのです。
そうすると細胞は
〈ブドウ糖〉を取り込めないので、
〈ブドウ糖〉が余っているという結果が 出てくるのです。
〈ブドウ糖〉 が余っているというのは 実際には
〈脂質代謝〉になっていて、
『細胞で使えません』という状態の人に
起こることなのです。
ですから
〈ブドウ糖〉が悪いのではなく、
〈ブドウ糖〉 が使えないという細胞の環境があるということが
とても問題なのです。
ちなみに 〈ブドウ糖〉 そのものは
私たちの体に 悪さはしないのです。

先ほどの〈お米〉の話に戻すと、
〈米〉〈麺〉は〈多糖類〉 と言って、
〈ブドウ糖〉の塊なのです。
まずは 使える形の 〈ブドウ糖〉に
分解代謝しなければいけないので、
時間がかかるので腹持ちはいいのです。
でも 〈ブドウ糖〉 しか出てこないので、
使えないような細胞環境であれば、
当然 余ってしまいます。
だから やはり
〈ブドウ糖〉だけが残ってしまう。
すると体は それをちゃんと蓄えておこうと、
回収して 〈パルミチン酸〉という 油に変えて、
〈中性脂肪〉を作るのです。
だから 本当は〈中性脂肪〉というのは、
〈パルミチン酸 〉だけ。
〈ブドウ糖〉が余って作られた
脂肪酸 だけでできていれば、
流れてきても〈過酸化脂質〉という
ゴミには ならないから安心なのです。
使えなければ ただ
〈中性脂肪〉が増えていき
(ぽっちゃり) するみたいな…、
細胞でうまく 使えない人が
ご飯を食べていくというのは、
当然『太ります』よね…。

ここで救世主が 〈はちみつ〉とか
〈メープルシロップ〉〈黒糖〉となるのです。
これは、 2つの
〈ブドウ糖〉と〈果糖〉がセットになっています。
なぜ 〈はちみつ〉をおすすめしだしたかと言うと、
はちみつ というのは 、
蜂の唾液のおかげで
〈ブドウ糖〉と〈果糖〉が 結合 さえしていません。
ですから 蜂蜜は体内で
〈分解〉〈代謝〉をしなくても、
〈 ブドウ糖〉は食べた瞬間に脳に行き、
〈果糖〉は〈ブドウ糖〉が細胞の中に入れない時に、
〈PUFA〉の害を受けずに細胞に入ることができるのです。
最初にブドウ糖の代わりに
代謝を助けて エネルギーを作ることで、
今度は中性脂肪 で出てきた
〈PUFA〉を 〈代謝分解〉する
という事が できるのです。
〈これは実際 多くの論文が出ています〉
ブドウ糖 だけでは細胞に入れないので
エネルギーができないですが、
果糖 がいると先に入ってくれて
〈PUFA〉も壊して 働いてくれるのです。
そうすることで徐々に
〈PUFA〉も代謝されていき、
〈ブドウ糖〉 もだんだん 中に入れるような
環境が生まれてきます。
これが とても大切なのです。

Vanilla先生の 選んでいる蜂蜜のほとんどは、
ブドウ糖よりも 果糖度が 高いものが 多いです。
果糖度が高ければ今言ったような、
『糖質をすごく避けてきたのです』
という人にこそ 本当によくて、
細胞がクリーンな ATP生産という代謝を回すのに
とてもサポートをしてくれるのです。
そうすることで何が変わるかというとまず
・ 夜ぐっすり眠れる
・ 朝も シャキンと起きれる
・ 昼食後ダウンしていたのがなくなる
・ PMS に悩んでいる人だと 早い人で半年 長い人で8ヶ月 か 9ヶ月ほどで 生理の状態も良くなってくるでしょう
・ 不妊は確実に改善します
※〈最初の方で話したように エネルギーがなくなってしまったら 100 あったエネルギーをどこでどのように使いますか というのを 脳が決めるのですが 体全体を見た時あちこちで修復しなければならない 普通にただ生き抜くためだけの修復 するのに精一杯ってあれば 生殖という私たちの本体でない 力は リザーブ もされないのです〉
糖代謝がしっかり回っている人は
排卵日を逃さなければ妊娠できるのです。
こればかりは騙されたと思ってやってほしいです。
ただし 蜂蜜に関しては、
・ グリホサート
・ ネオニコチド〈農薬〉
・ 抗生剤
が入っているものを 食べ続けてしまうと、
せっかく良かれと思って食べだしても結局
〈肝〉と〈腎〉とか使わなければいけなくなります。
できたらちゃんと調べて
例えば 日本だと〈ポジティブリスト〉というのがあります。
( 農薬とか 環境汚染の 大丈夫という 比率・パーセンテージのリスト)

ただ、 Vanilla先生は
これをあまり信用していないということです 。
(ポジティブリスト)よりも
もっと低い数値で引っかからないものの方が
〈安全〉だと 思っているそうです。
ゼロがいい!
入っていないものがいい!!
…と思っていますので、
実際に 養蜂家の現場に行き
周辺 6キロぐらいを 見て周って、
蜜蜂たちにエサ〈シロップ〉を与えていないなど。
※砂糖水ならまだイイのですが、シロップは〈ブドウ糖果糖液糖〉などのこと。
せめて 本物の蜂蜜がどんな味か
知って欲しいと思っています。
・ブドウ糖果糖液糖・果糖ブドウ糖液糖は、
化学組成では〈果糖〉〈ブドウ糖〉と同じなのですが、
実際 体に起こす反応は違います。



そのもののエネルギーは化学式では表されないですね。

世の中で言われている 〈ロバート・ラスティング〉という
『果糖中毒』という本を書いた人がいますが、
その方の日本語訳というのは
すごく 間違っていて
〈原書〉を読める方はぜひ 〈原書〉を読んでください。
並べて読むと、
いかに 誤訳がたくさんあるかがわかります。

原本は
『 ハイフルクトースシロップ』と 書いてあっても、
日本の訳された本はただ『果糖』と書かれているのです。
この本に書かれている〈果糖〉は、
〈ハイフルクトースシロップ〉
ということを知っておいてください。
ここが大きく 勘違いされて
日本に伝わっていることがとても残念です。
できたら 〈天然のはちみつ〉
または、
・砂糖
・和三盆
・黒糖
・メープルシロップ
〈メープルシロップ〉は
〈砂糖〉と 同じ ショ糖なので、
〈蜂蜜〉とは 全然違います。

vanilla先生のショップで、
今回、先生が厳選されたメープルシロップと
エレメント別の小瓶の蜂蜜(60g)4つを
104名の方へプレゼントされるとのことですよ。

vanilla先生のインスタライブより
動画はしばらくは残されるといわれていましたが、
見逃された方もおられるかもしれませんので、
文字に残させて頂きました



・【糖】は甘いもの
・ たくさん エネルギーを持っていますか?
・ 糖が足りないと…
・ エネルギーの保管庫の〈極性〉
・〈糖〉がなければ…
・〈活性酸素〉はゼロじゃない方がいい
・〈脂質〉がたくさん流れてしまったとき
・ 体は 〈糖〉がしっかり入っていれば…、
・ 〈糖〉は悪いもの!と 長い期間 〈糖質〉を切っていた人
・ 即効性のあるエネルギー源
・ ATP を作る時にビタミンB群 というのがとても大切
・ 体の中に〈PUFA〉がたくさんある人
・〈お米〉の話
・ 救世主の〈はちみつ〉〈メープルシロップ〉〈黒糖〉
・ Vanilla先生の選ぶ蜂蜜
・『果糖中毒』の誤訳
【糖】は甘いもの
と 思われている方が多い。
この誤解を解きたいということで、
最初にVanilla先生のショップで、
Vanilla先生が厳選された
とてもクリーンな
メープルシロップを扱うことをお話しされました。
『メープルシロップは 砂糖やはちみつと何が違うのか…』
ということについて。
【糖】のことを理解していただけたら
本当に嬉しいと思います。
世間では未だに【糖】 が悪い
と思っている方が非常に多いです。
だから
・蜂蜜
・メープルシロップ
・砂糖
これらを取ることが
『とても罪悪感がある』と
おっしゃる方が結構おられます。
でも それは
『本当のことではないよ』
ということを、
本当に知ってほしいと思っています。
ちなみに Vanilla先生は【糖】 で成長され、
今の健康と美容を維持されています。
なおかつ【糖】のおかげで 勉強もした。
運動もたくさん子供の頃からやってきました。
ですから結構エネルギーが多い方です。
それはおそらく【糖】が
ベースの代謝を持っているから。
息子さんも3人 おられ 3人ともに
【糖】を たっぷり 与えてきました。
Vanilla先生は【糖】のことを伝えている
健康の治療家で
【糖】のことを
『一度も悪者と思ったことがない』 ということ。
なぜなら
自分が取り続けてきて
ものすごく健康だからです。
ホメオパシー という 治療用の
〈レメディー〉というものがあるのですが、
これも 〈糖〉が入っているか入っていないかで
効き方が全然違うのです。
それはどうしてかというと
体とは 自分の肉体を常に〈脳が〉考えています。
〈脳〉は 自分が持っているエネルギー量を
いかに効率的に、
何の仕事にどれだけ 分配するか…
ということを常に考えていて、
最適化するのが人間の体なのです。
これは私たち人間が生き延びるために
勝手に起きることなのです。
ということは私たちの体は
『たくさん エネルギーを持っていますか?』
ということです。
エネルギー量を作る 〈ミトコンドリア〉という
細胞という細胞小器官〈 エネルギーを作る工場のようなもの〉
もう少し詳しく言うと、
最近【お水】について詳しく話しています。
本当は 体の中の7割の【水】が
エネルギーを蓄えていて、
その蓄えたエネルギーを貯めておく
(鍵をかけてフックして溜めておくイメージ)
それができるのがATP という エネルギー通貨です。
もちろん ATP がたくさんなければ
エネルギーを蓄えることはできません。
だから ATP がたくさんあることが 大事です。
ミトコンドリアの〈電子伝達系〉と言って
電子が動いて 受け渡しが行われて、
エネルギーができるという言い方です。
原料を持ってきて
その電子伝達系で 受け渡しをして、
〈酸化〉 という仕事をしながら、
ATP ができるというところまでは、
皆さんに知っていて欲しいというところです。
〈酸化〉が 起きなければ、
実際に ATP はできないのです。
ですから 〈酸化〉という仕事を
上手にやってもらう 環境が 必要なのです。
これができなくなっている人が、
現代にはとても多いのも 残念なところです。
『ATP をたくさん作りましょう』 ということで、
まずは解糖系… これは難しいか…
とにかく 材料を作るには 【糖】が一番適しているのです。
皆さん 3大栄養素は 知っているはずです。

・糖… エネルギーの原料になる〈補助的に食べられて中性脂肪にもなります〉
・脂質…体の仕組みを維持 ※
・アミノ酸〈タンパク質〉…体を作る材料 ※
※ エネルギーが足りない時にエネルギー原料となる
この順番がとても大切なのです。
【糖】は 体を作るためというより、
エネルギー源にしかならない。
余ったらとりあえず溜められるれるもの。
〈構造として中性脂肪になったりします〉
でもメインではありません。
体の構造を作る タンパク質と脂肪はあるが、
エネルギーとなる【糖】が入ってこなければ、
体は〈緊急状態〉となり、
体はエネルギーが作れないということで、
まず アドレナリンが
ストレス反応ということで たくさん 出始めます。
※〈アドレナリン〉は、血糖値が上昇します。
血糖値が上がるということは 体中に潜んでいる〈ブドウ糖〉を 引っ張り出してきて、
血液の中にブドウ糖を流して 細胞に届けなければいけないから、もちろん 血糖が上がるのです。
それはストレス反応が起こることによって起きる〈血糖〉の 上昇なのです。
これは病気じゃなくて
エネルギーが足りないという危ない状態。
脳は基本的に ブドウ糖 しか使えないので、
『足らない』と信号を受けたら危機状態となり、
『体を溶かしてでも取ってきましょう』 という、
次の手段に出るわけです。
脂肪に食べられた〈グルコース〉が 使われるのですが
とても少ないのです。
それでも糖が足りないと、
〈コルチゾール〉という ストレス反応のために対応する
抗ストレスホルモンが出てきます。
これが出てきてしまったら、
〈糖〉を 回収しながらも、
〈糖〉も 作り出さなければいけないから、
〈脂〉と〈アミノ酸〉を 引っ張ってくるのです。
中性脂肪を壊していきます。
中性脂肪は グリセロールと言って、
〈ブドウ糖〉の一番の元のようなもの。
逆に言うと それは
〈ブドウ糖〉に変換されるような材料です。
〈ブドウ糖〉の原料 みたいな
〈グリセロール〉は 油を3本 ひっつけています。
〈トリグリセリド〉といって、
3つの脂肪酸が
ブドウ糖の材料となるものをくっつけているものが
〈中性脂肪〉なのです。

緊急事態の 体は
その〈グリセロール〉が欲しいのです。
だから 中性脂肪を壊して グリセロール を持ってきて
ブドウ糖をそこから引き抜きます。
そして体中のいろんな組織 にある、
〈コラーゲン〉からも抜いていくのです。
一番引っこ抜きやすいのが
〈皮膚〉のしたの コラーゲン とか、
〈骨〉の中にあるコラーゲンです。
そして一番 抜きやすいのが〈骨〉から なのです。
※ だから糖質制限をし続けてダイエットしている人は
痩せてもゲッソリしていますし骨ももろくなりますね…

なぜなら 緊急事態になった時、
脳は細胞に ATP を作らせる 指示を出します。
すると 細胞たちに活動させなければいけないので、
カルシウムを引っ張り出すのです。
カルシウムを引っ張り出す理由は
そこで エネルギーが使われてしまって枯渇しています。
その時に 何が起きているかというと、
細胞の中にいた ATP が使われてしまい、
なくなってしまったから
【糖】が 必要となったわけです。
その時 ATP を一緒に支えていた
立役者が 〈マグネシウム 〉です。
マグネシウムは ATP と一緒に タックルを組み、
ATP がエネルギーを蓄えておくための
支えとなっているのですが、
エネルギーを使う時になったら
ATP はバラバラと外れて ADP になっていきます。
〈難しいから これはいいとして…〉
ATPは細胞のエネルギー源として機能し、
ADPはATPがエネルギーを使った後の「使い古し」の形態。
これらの違いにより、ATPとADPは細胞内で異なる役割を果たします。
ATP が使われてしまったら
一緒にマグネシウムも抜けてしまうのです。
だから マグネシウムが足りなくなるのは
良くないと言われています。
でもこれは使われてしまったからなのです。
マグネシウムがなくなってしまったら 次に
カルシウムが細胞の中に入って行くことが決まっているのです。
カルシウムとマグネシウム
カリウムとナトリウム
それぞれ2つがセットになって、
何をやっているか…
エネルギーの保管庫の〈極性〉を保っているのです!
細胞の中は 〈極性〉 で保たれています。
〈差違〉と言って
プラスとマイナス
〈本当は 二元的に考えるのではなく〉
5のプラスもあれば
10のプラスもある
これはすでに〈差異〉があります。
この差異があることが
細胞の中では大切なのです。
それを作るのが
カルシウムとマグネシウム
カリウムとナトリウム
…なのです。
『塩をとった方がいい』
『マグネシウムをたくさん取りましょう』
『塩をとらない方がいい』
… これは何をしているかと言うと、
基本的には細胞の中の代謝を頑張らせるために
または、それを調整するために引いたり入ったり…
マグネシウムが抜けてしまったということは、
ATP はありません ということで、
『ATP を作らなければいけない』
という シグナル となり
カルシウムが代わりに、
骨からまたは 歯から 爪から
カルシウムを抜いてきて
細胞の中にいっぱい 入れてしまうのです。
それが起きているということは
細胞の緊張状態、エネルギーがない状態で起きています。
カルシウムが入っていくと
そこにエネルギーを貯めるための
〈水〉を並べ始めます。
先にも言いましたが、
本当は水の中にエネルギーが溜まっていて、
ATP という鍵がそこにエネルギーをためて
エネルギーをいつでも使える状態を作っているのです。
カルシウムが入ってきて
ATP がたくさんできてくれれば
またエネルギーが満タンに 戻れるのです。
ここで ATP を作らなければいけないから、
〈糖〉がしっかり入ってきた方がいいわけなのです。
そこで アドレナリンが出たり
コルチゾールが出たりします。
〈糖〉がなければ、
体中の脂質や体を構成するコラーゲン、
筋肉など の タンパク質を壊して、
それらを材料として
〈糖〉を作ることになります。
わざわざ そんなことをしなくても、
最初から 〈糖〉を取っていれば、
体は壊れないのです。
ここがすごく大事なのですが、
多くの人たちは わざわざ
体を壊すための代謝をしようとしているのです。
『それは悪いこと なんですか?』
…というと、
古い昔だったら これでも良かったのです。
でも現在では、
中性脂肪から ブドウ糖だけ持っていかれてしまうから、
中性脂肪の 油の部分が血液の中に流れて遊離していきます。
結果、中にはたくさんの 遊離脂肪酸 というのが流れます。
これももちろん
ミトコンドリアの材料と なるのですが、
ここで抱え込まれていた油の種類によって、
途中で 細胞内に入る前に
酸化ダメージを 起こすような〈油〉が問題なのです。
※ 市販の食材に使われている大半は酸化する油ばかり使われています。
そのような〈油〉をもしたくさん抱えている人。
酸化しやすい油を体中のあちこちの細胞や組織に、
もしも 抱えているのだとしたら、
それは〈酸化〉します。
〈過酸化脂質〉になるのです。
〈過酸化脂質〉になると何が起きるかと言うと
〈アルデヒト〉という ゴミができます。
ゴミができると そのゴミは
あちこちにくっつきやすいのと、
また さらに
〈活性酸素〉を生んでしまうという
問題を持っているのです。
それでも
〈活性酸素〉はゼロじゃない方がいいのです。
なぜかというと、
体の中は、ほんのちょっとの〈毒〉や
ほんのちょっとの〈刺激〉があることで、
代謝が回るようになっているのです。
例えると 幸せで平穏すぎると
それが当たり前になって、
そこには 感謝の念が生まれない。
でもそこに
ちょっとした事件や、
ちょっとしたスパイスがあることで、
『 日常の幸せ』を 実感できる
…と同じこと。
体の中も同じく、
ちょっとした刺激があると、
体の中は活性してよく 循環をよくしようと
動くようになります。
これが私たちの自然治癒力です。
〈ホメオスタシス〉という、
いつも健全な状態を保ちたいという、
〈酸化〉の 回転です。 (還元ではないです)
体は常に〈酸化〉し
体のあちこちが〈弱酸性〉であることで、
人間という生命体は元気に
日々を 過ごしていくことができるのです。
これは忘れてはいけません。
ですから 強すぎる〈抗酸化作用〉のものは
あまり良くないです。
適当に〈酸度〉が上がりすぎれば、
危険ということで戻ってきますし、
〈還元状態〉に 行き過ぎても
危険ということで戻ってきます。
常にちょうどいい状態に戻そうとするのが
私たちの体です。
私たちが わざわざ人為的に、
より活性を起こしたり、
より還元を起こしたり…ということは、
あまり良くないことです。
先ほど言ったように
〈脂質〉がたくさん流れてしまったとき、
そこにPUFAといって〈多価不飽和脂肪酸〉の
酸化しやすい油〈オメガ6・ オメガ3〉
特に オメガ3は たくさん
〈酸化〉しやすい 手を持っていますから、
酸素とひっつきやすいのです。

ですから 脂質は、
どんどん 酸素とひっつき
〈過酸化状態〉となっていきます。
それによって
活性酸素を たくさん生み出し
ゴミに変わってしまっているのです。
ここをしっかり
理解していただくことが大切です。
詳しく勉強したい方は是非、
崎谷医師の〈オメガ3〉〈PUFA〉の本や
Vanilla先生の〈はちみつの教科書〉で学んで頂きたいです。


これまで伝えたことを理解してから読むと、
より簡単に理解できます。
脂質のこともチラっと
勉強しておいていただくことも、
すべて繋がっていきます。
つまり #体は 〈糖〉がしっかり入っていれば、
〈脂〉が手を離して
血液の中に 流れて行くことさえないのです。
そこがとても大切で、
〈糖〉を 切らないということが実際には、
ゴミが出ないクリーンな代謝を保つことができるのです。
〈糖〉がメインになっている
代謝を持つということは、
ゴミができにくいということです。
私たちはゴミが出たら何をします?
当然それを 代謝、分解をして、
腎臓や肝臓で掃除をしなければいけなくなります。
ただでさえ、こんな汚染物まみれの
世の中に住んでいて、
こんなところでわざわざ 自分で、
ゴミを作り出して、
肝機能や腎機能を痛めるのはどうなのでしょう…。
…であれば、
ゴミを作り出さない
クリーンな代謝を心がけると、
元気でいられます。
ただ一つ、
ここには ポイントがあって、
もしこれまで
『〈糖〉は悪いもの!』と思って
長い期間 〈糖質〉を切っていた …という人は、
多分 甲状腺機能がすごく落ちていて、
朝起きにくいとか、
生理がすごくひどくて重たいとか、
生理が痛すぎて学校にも会社にも行けないとか、
不妊でずっと悩んでいますとか、
午後になると動けなくなってしまうとか、
朝起きて1日中だるいとか、
… このような感じでエネルギー量が、
すごく減っていると思われます。
エネルギー量が減っているのは
歳だからしょうがない…
と 言われる方もいますが、
そんなことはないのです。
いくつになっても、
エネルギー量がちゃんと戻って来れば、
朝からシャキーンと起きれるし、
好きなこともできるくらいの
エネルギー量を 確保できるはず
…なのです。
でも、体の中にゴミがたくさんあれば、
掃除しないといけないから、
せっかく100のエネルギーがあるのに、
ゴミ掃除にも使わなければいけない、
すると 体の活動用はなくなってしまいます。
これが 皆さんの肉体で
起きていることではないでしょうか。
この時の即効性のあるエネルギー源としては、
実は〈上白糖〉といっても
砂糖は悪くないのです。
もちろん 皆さんに
おすすめする〈糖〉の中で、
〈上白糖〉は 一番最後ではあります。
でも〈脂質代謝〉よりは、
1000倍くらい、良いです。
砂糖で ATP を作る方が
体の代謝が 脂質メインという代謝にするより
ずっと良いです。
〈糖の違い〉についての本を
今書いていますので、
じっくり読んで頂きたいです。
サッというと、
〈上白糖〉と 言うのは、
ブドウ糖と果糖が
一緒になって結合しています。
結合しているので
これは切らなければいけないので、
切るためのエネルギーは使われます。
他にミネラルなど一切入っていないので、
純粋に ブドウ糖と果糖として、
ブドウ糖が速やかに 細胞でエネルギーを作って、
果糖は一度肝臓に入ってから、
ゆっくり出てくるという感じです。
それによって、
エネルギーの補充をしているというのが、
ブドウ糖と果糖のコンビの凄さです。
代謝が落ちていればいるほど、
本当は砂糖は悪くはないのです。
もう一つは
もちろんATP を作る時に
ビタミンB群 というのがとても大切になります。
30年ほど前は
『白砂糖だけは良くない』
…と言っていましたが
誰も 白砂糖だけでご飯を食べる
…ということはないでしょう、
白砂糖 を食べたとしても
ちゃんと食事をとっていれば、
ビタミンB群 というのは
ちゃんと 補充されますから、
そんなに心配しなくていいのです。
すごく心配だったら
ビタミンB群を別に取ればいいです。
また それも心配であれば
〈黒糖〉にすればいいのです。
または〈和三盆〉 とかにすればいいです。
最下位から
・上白糖
・和三盆
・黒糖
この 順番で、
ビタミン、ミネラルの量は変わってきます。
その辺を代謝を上げるために
ちょこっとかじったり、
〈糖〉の手伝いをもらうことは
良いということです。
そうすると
『ご飯でもいいじゃない?』
という人もいると思います。
もちろん『ご飯』でも良いです。
でも、 先ほど言いましたように、
体の中で〈糖〉を
めちゃくちゃ切っているという状態の人は、
体中に〈脂〉がすごく回っています。
その〈脂〉がたくさんいると、
実際には〈PUFA〉という 不飽和脂肪酸は、
〈糖〉が細胞に入り込むのを邪魔するということが、
たくさんの研究論文からでも分かっていることなのです。
体の中に〈PUFA〉がたくさんある人は
ブドウ糖が使えないということなのです。
使えないから〈糖代謝〉そのものが、
横に置かれてしまい、
〈脂質代謝〉に 変わってしまうのです。
自分は〈糖代謝〉 なのか
〈脂質代謝〉 なのか、
わからないという人もいるかもしれません。
過去3年間 心がけて〈糖〉を摂って来なかった人は、
明らかに〈脂質代謝〉です。
これをまず
〈糖代謝〉に戻してしまわないと、
美味しく 油も食べれない。
〈脂質代謝〉になっている人は、
油を切るというのは とても大切なのです。
それが〈ランドルサイクル〉というのですが、
分からない人は 調べてみてほしいです。

1回 回ってしまった車輪で、
脂質代謝で 回ってしまっていると、
止められないのです。
そこに どんなに〈糖〉が入ってきても
押しのけられてしまいます。
そこにも 〈PUFA〉がたくさんいて、
〈脂質代謝〉の人は
〈ブドウ糖〉が まず 使えない状態なのです。
そうすると細胞は
〈ブドウ糖〉を取り込めないので、
〈ブドウ糖〉が余っているという結果が 出てくるのです。
〈ブドウ糖〉 が余っているというのは 実際には
〈脂質代謝〉になっていて、
『細胞で使えません』という状態の人に
起こることなのです。
ですから
〈ブドウ糖〉が悪いのではなく、
〈ブドウ糖〉 が使えないという細胞の環境があるということが
とても問題なのです。
ちなみに 〈ブドウ糖〉 そのものは
私たちの体に 悪さはしないのです。
先ほどの〈お米〉の話に戻すと、
〈米〉〈麺〉は〈多糖類〉 と言って、
〈ブドウ糖〉の塊なのです。
まずは 使える形の 〈ブドウ糖〉に
分解代謝しなければいけないので、
時間がかかるので腹持ちはいいのです。
でも 〈ブドウ糖〉 しか出てこないので、
使えないような細胞環境であれば、
当然 余ってしまいます。
だから やはり
〈ブドウ糖〉だけが残ってしまう。
すると体は それをちゃんと蓄えておこうと、
回収して 〈パルミチン酸〉という 油に変えて、
〈中性脂肪〉を作るのです。
だから 本当は〈中性脂肪〉というのは、
〈パルミチン酸 〉だけ。
〈ブドウ糖〉が余って作られた
脂肪酸 だけでできていれば、
流れてきても〈過酸化脂質〉という
ゴミには ならないから安心なのです。
使えなければ ただ
〈中性脂肪〉が増えていき
(ぽっちゃり) するみたいな…、
細胞でうまく 使えない人が
ご飯を食べていくというのは、
当然『太ります』よね…。
ここで救世主が 〈はちみつ〉とか
〈メープルシロップ〉〈黒糖〉となるのです。
これは、 2つの
〈ブドウ糖〉と〈果糖〉がセットになっています。
なぜ 〈はちみつ〉をおすすめしだしたかと言うと、
はちみつ というのは 、
蜂の唾液のおかげで
〈ブドウ糖〉と〈果糖〉が 結合 さえしていません。
ですから 蜂蜜は体内で
〈分解〉〈代謝〉をしなくても、
〈 ブドウ糖〉は食べた瞬間に脳に行き、
〈果糖〉は〈ブドウ糖〉が細胞の中に入れない時に、
〈PUFA〉の害を受けずに細胞に入ることができるのです。
最初にブドウ糖の代わりに
代謝を助けて エネルギーを作ることで、
今度は中性脂肪 で出てきた
〈PUFA〉を 〈代謝分解〉する
という事が できるのです。
〈これは実際 多くの論文が出ています〉
ブドウ糖 だけでは細胞に入れないので
エネルギーができないですが、
果糖 がいると先に入ってくれて
〈PUFA〉も壊して 働いてくれるのです。
そうすることで徐々に
〈PUFA〉も代謝されていき、
〈ブドウ糖〉 もだんだん 中に入れるような
環境が生まれてきます。
これが とても大切なのです。
Vanilla先生の 選んでいる蜂蜜のほとんどは、
ブドウ糖よりも 果糖度が 高いものが 多いです。
果糖度が高ければ今言ったような、
『糖質をすごく避けてきたのです』
という人にこそ 本当によくて、
細胞がクリーンな ATP生産という代謝を回すのに
とてもサポートをしてくれるのです。
そうすることで何が変わるかというとまず
・ 夜ぐっすり眠れる
・ 朝も シャキンと起きれる
・ 昼食後ダウンしていたのがなくなる
・ PMS に悩んでいる人だと 早い人で半年 長い人で8ヶ月 か 9ヶ月ほどで 生理の状態も良くなってくるでしょう
・ 不妊は確実に改善します
※〈最初の方で話したように エネルギーがなくなってしまったら 100 あったエネルギーをどこでどのように使いますか というのを 脳が決めるのですが 体全体を見た時あちこちで修復しなければならない 普通にただ生き抜くためだけの修復 するのに精一杯ってあれば 生殖という私たちの本体でない 力は リザーブ もされないのです〉
糖代謝がしっかり回っている人は
排卵日を逃さなければ妊娠できるのです。
こればかりは騙されたと思ってやってほしいです。
ただし 蜂蜜に関しては、
・ グリホサート
・ ネオニコチド〈農薬〉
・ 抗生剤
が入っているものを 食べ続けてしまうと、
せっかく良かれと思って食べだしても結局
〈肝〉と〈腎〉とか使わなければいけなくなります。
できたらちゃんと調べて
例えば 日本だと〈ポジティブリスト〉というのがあります。
( 農薬とか 環境汚染の 大丈夫という 比率・パーセンテージのリスト)

ただ、 Vanilla先生は
これをあまり信用していないということです
(ポジティブリスト)よりも
もっと低い数値で引っかからないものの方が
〈安全〉だと 思っているそうです。
ゼロがいい!
入っていないものがいい!!
…と思っていますので、
実際に 養蜂家の現場に行き
周辺 6キロぐらいを 見て周って、
蜜蜂たちにエサ〈シロップ〉を与えていないなど。
※砂糖水ならまだイイのですが、シロップは〈ブドウ糖果糖液糖〉などのこと。
せめて 本物の蜂蜜がどんな味か
知って欲しいと思っています。
・ブドウ糖果糖液糖・果糖ブドウ糖液糖は、
化学組成では〈果糖〉〈ブドウ糖〉と同じなのですが、
実際 体に起こす反応は違います。

そのもののエネルギーは化学式では表されないですね。
世の中で言われている 〈ロバート・ラスティング〉という
『果糖中毒』という本を書いた人がいますが、
その方の日本語訳というのは
すごく 間違っていて
〈原書〉を読める方はぜひ 〈原書〉を読んでください。
並べて読むと、
いかに 誤訳がたくさんあるかがわかります。

原本は
『 ハイフルクトースシロップ』と 書いてあっても、
日本の訳された本はただ『果糖』と書かれているのです。
この本に書かれている〈果糖〉は、
〈ハイフルクトースシロップ〉
ここが大きく 勘違いされて
日本に伝わっていることがとても残念です。
できたら 〈天然のはちみつ〉
または、
・砂糖
・和三盆
・黒糖
・メープルシロップ
〈メープルシロップ〉は
〈砂糖〉と 同じ ショ糖なので、
〈蜂蜜〉とは 全然違います。
vanilla先生のショップで、
今回、先生が厳選されたメープルシロップと
エレメント別の小瓶の蜂蜜(60g)4つを
104名の方へプレゼントされるとのことですよ。

私は、vanilla先生のところの
蜂蜜を常に食べていますが、
今回メープルシロップも
購入するつもりでいます。
是非vanilla先生のショップの
厳選された蜂蜜をぜひ
食べていただきたいと思います。
そうでなくても、
体に不調がある方や、元気のない方は、
信頼できる養蜂家さんからの蜂蜜や、
無農薬、無添加の自然な【糖】を摂取して、
身体を【脂質代謝】から【糖代謝】へ持っていけるよう、
日々の摂取する食材を気を付けて頂きたいと思います。
世間で流行っている【四毒抜き】について、
本は読んでいませんが、
多くの方々の声は聞いています。
小麦、植物性の油、乳製品、甘い物
本当に体が病気だったり、
普通ではない症状が出続けている人には、
その人の身体の状態にもよるでしょうが、
健康に戻るまでは摂らない方がイイと思います。
これだけでなく、世間で出回っている
加工された食品にはすべてが入っていますね。
世間では【甘い物】=【糖】と思われていますが、
市販されている加工された【甘い物】には、
必ず【小麦粉+植物油+加工乳+人工甘味料】
が入っているものが多いです。
加工されたものの大半は、
農薬や人工的に遺伝子を弄られたり、
添加物が入っていますので、
なるべく、信頼できる農家さんや、
食品を取り扱っているところから購入して、
できれば、手作りがいいでしょうね。
色んな声を聞くことで、
知ることは大切ですが、
そういった情報や知識を知った上で、
自分の身体の声を聞いて、
自分自身が納得するものを取り入れればいいと思います。
私は、vanilla先生や崎谷先生の伝えて下さることで、
元気で、健康でいられているので、
ここでシェアしていますが、
取り入れるか、取り入れないかは、
ご自身の判断だと思いますよ。
『イイ』と思って続けていても、
何か違うと思ったときに、
『そういえば…』と思い出されたら、
ぜひ、先生方のご著書など読まれたり、
ここを見直したりして、
取り入れてみるのもいいのではないでしょうか?
まずは、自分の身体を他人に任せるのではなく、
自分自身がよく知る事です。
そこで、かたくなに、
『これは違う!!』
『絶対、間違いだ!』
と、反発的になられると、
それだけ、余分なエネルギーを
より使ってしまい
ご自分の波動を下げてしまい、
より不健康になってしまいます。
違うと思ったら、さっと去って、
ご自身の心地いい選択をされればいいのだと思います。

今日も最後までお読み下さり、
ありがとうございました


2025年11月6日 23時00分00秒 (Thu)
細胞の機能や自然治癒力を取り戻す





今日は、温かい一日でしたが、
日が暮れる頃は、一気にまた冷えてきました。
寒暖の差が大きいですので、
体調管理は十分なさってくださいね。

昨夜は、せっかくのスーパームーンでしたが、
この辺りは雨雲に隠れて見えませんでした。
でも、今夜は真ん丸な月を見ることができました
一日遅れですが、満月のエネルギーはパワフルでした…

警察官ゆりさんが、ワクチンを打ってしまった方
免疫低下 そんな方は 絶対必見!
…という動画をあげられていました。


ワクチンを打たれた方も、
ワクチンを打っていない人も
スパイクプロテインが
体から検出されている人もたくさんいます。
ということで、進められていたのが、
デトックス方法と言われている
【ホメオパシー スパイク デトックス プロトコル・HSD】
ホメオパシーとは
同種のものが同種のものを治すというような意味
HSD-長期にわたるCOVIDおよび
スパイクタンパク質除去のための独立した臨床試験
https://getdetoxed.us/
これは スパイク プロテインを取り除いて
体内の機能を 正常に戻すという非常に単純な事。
これをすることによって
細胞の機能や正常な自然治癒力を
取り戻すことができる。
でもこのデトックスをすると
多くの方が、正常に戻っているのです。
高度化した電子ホメオパシー 、
さらに高度化した周波を体の中に入れます。
《スクロース》を周波数で流すのです。
スクロースとは 砂糖の主成分(ショ糖)です。
ショ糖とは、
グルコース(ブドウ糖)とフルクトース(果糖)
二糖類ですが、
それが体に入った時に分解されて
果糖とブドウ糖に 変わるのです。
それが私たちの体の
一つ一つの細胞に 入って行くのです。
それが 体に入った時に反応するか、
しないか…、人による…
ゆりさん動画より
免疫低下 そんな方は 絶対必見!
…という動画をあげられていました。

ワクチンを打たれた方も、
ワクチンを打っていない人も
スパイクプロテインが
体から検出されている人もたくさんいます。
ということで、進められていたのが、
デトックス方法と言われている
【ホメオパシー スパイク デトックス プロトコル・HSD】
ホメオパシーとは
同種のものが同種のものを治すというような意味
HSD-長期にわたるCOVIDおよび
スパイクタンパク質除去のための独立した臨床試験
https://getdetoxed.us/
これは スパイク プロテインを取り除いて
体内の機能を 正常に戻すという非常に単純な事。
これをすることによって
細胞の機能や正常な自然治癒力を
取り戻すことができる。
でもこのデトックスをすると
多くの方が、正常に戻っているのです。
高度化した電子ホメオパシー 、
さらに高度化した周波を体の中に入れます。
《スクロース》を周波数で流すのです。
スクロースとは 砂糖の主成分(ショ糖)です。
ショ糖とは、
グルコース(ブドウ糖)とフルクトース(果糖)
二糖類ですが、
それが体に入った時に分解されて
果糖とブドウ糖に 変わるのです。
それが私たちの体の
一つ一つの細胞に 入って行くのです。
それが 体に入った時に反応するか、
しないか…、人による…
ゆりさん動画より
ショ糖とは、
グルコース(ブドウ糖)とフルクトース(果糖)
が体に入った時に分解されて、
果糖とブドウ糖に 分解されるときには、
エネルギーが必要なのですが、
シェディングを受けて
エネルギー消耗をしている人は、
余分なエネルギーを使うより、
蜜蜂によって、初めから、
グルコース(ブドウ糖)とフルクトース(果糖)に、
分解されている【蜂蜜】が効果があることは、
ここでも、ずっと伝えています。
世間では【甘い物】=悪
ということで、
蜂蜜すら悪者にされていました…
ゆりさんの動画のコメント欄には、
【糖】は四毒のなかのひとつだから
とか、
ブドウ糖は癌を増やす
というような内容を書かれていましたが、
グルコース(ブドウ糖)とフルクトース(果糖)
のバランスが大切なのです。
一度、信じ込んでしまったことは、
なかなか受け入れられないことでしょう。
そして、ゆりさんが
『糖が体に入った時に反応するか、しないかは人による…』
と言われていましたが、
それは、体の中に、
どれだけPUFA害があるか…でしょう。
油まみれ (PUFA=多可不飽和脂肪酸)の人に
レメディを渡してしまうと、
社会生活が出来なくなって、
それぞれの頭のなかには、
自分の身体は、
『これだけのエネルギーで、今日はどうやってこの体を回しましょう』
そこに、エネルギーのない人に、
レメディを突然、渡してしまうと、
その順番を全部すっ飛ばして、
『これをさせる』
優先順位の横のところくらいで、
カッコ付けくらいに、
『
くらいにくるのでよいです。
そこまで、
体の力をパワフルに奪わない治療法になります。
なにも分からずに、
レメディをだしてしまうと、
その仕事をさせてしまうので、
匙加減が分からなければ危険です。
レメディで使うエネルギーを
無理やり決めてしまって、
でも、これに【糖】が入ることで、
これは劇的に改善します。
【糖=エネルギー源】
そもそも患者に、やる気が出ます。
『戦っていこう』
という気持ちになれます。
顔色も違う。
心の持ち方もまったく違う。
癌もアトピー同様で、
エネルギーがない人は戦えないし、
蜂蜜をとっていれば、
もちろん生き残る力にはなりますけど、
健康な正常な体として戦う力を持つまでには、
3年ぐらいかかるのです。

このホメオパシーについては、
蜂蜜療法協会の勉強会で、
vanilla先生がいつもお話して下さっていて、
私も学ぶようになりました。
vanilla先生は以前、飛行機の移動で、
シェディングを受けてしまったときの対処方法を
ご自身の経験からお話して下さいました。
その時のお話の抜粋を、以前ここでも
載せています👇
このとき勉強会で、vanilla先生が
ホメオパシーのお話もして下さっていましたので、
私は参考にしていました。
ホメオパシージャパンが出している
ワクチン ・レプリコンとか、
いろんな《サポート》が あるのですが、
あれはサポートなのです。



サポートというのは 《現物》が 入っているのです 。
レメディというのは 現物が1つも入っていないのです。
でも サポートは本当に微量に 入っているのですが、
例えば、カルシウムがどれぐらい入っていますか…と言ったら
私たちの体に必要なだけの量は入っているわけではないですが、
カルシウムの微量元素が 微量に 入ることで 、
実際 体内にいる他のカルシウムが 活性を起こすのです。
サポートで入ってくると現物なので
より ダイレクトに私たちの体にシグナル として
大きな力で入ってきますが、
実際その物質が入ってくると、中に入った途端に、
もちろん 反応を起こして違うものに変換されたり、
代謝されて無くなっちゃったり することも起きる。
波を起こすという、ホメオパシーの希釈を浸透して
現物は全く入っていません
というものを水に溶いて飲んだ方が
現物 入れるよりもよっぽど パワフルです。
実際 サポートには、現物が入っていて
レプリコンとかグラフェンとか、
そういったものが、
もともと入っているやつもあるらしいです。
そういったものは
『体に入って良くないんじゃないか?』
という発想とか意見とかもあり ますが、
現物が入っているサポートは、
ガバガバ 飲まない方がいいと思います。
最近 ホメオパシージャパンが、
何を作ったかというと…、
『賢いな』と思ったのですが、
キャンドル バージョンというもの が出ています。

バニラ 先生はキャンドルよりは
それを飛ばした方がいいのではないか…と。
キャンドルにすると
火にして キャンドルのカスが飛ぶので、
大丈夫かなと思ってしまい
一度測ってみたいとは思いますが、
それを体の中に入れるのではなく
その場所そのものの波動を変えてしまおう
…という発想。
大気のバイブレーション自体を変えようということ。
シェリング なんてそもそも
人から出てくる物質 なので、
空間の波動を変えようと考えると
最近 《サポート》を 小さなスプレー容器に、
水と一緒に入れて ます。
どんな水かというと 、
クリスタル ボトルに
塩を入れてしばらく置いた水です。
水晶で整えた水に
サポートを4滴 ぐらいたらして、
青い瓶にいれて、 飛行機など乗る時に
体にシュッ シュッと 巻いてつけています。
また飛行機に乗る時は真っ黒な
ダウンの帽子がついた服を着ています。
黒色は波動的にガードになります。
ワクチン ・レプリコンとか、
いろんな《サポート》が あるのですが、
あれはサポートなのです。

サポートというのは 《現物》が 入っているのです 。
レメディというのは 現物が1つも入っていないのです。
でも サポートは本当に微量に 入っているのですが、
例えば、カルシウムがどれぐらい入っていますか…と言ったら
私たちの体に必要なだけの量は入っているわけではないですが、
カルシウムの微量元素が 微量に 入ることで 、
実際 体内にいる他のカルシウムが 活性を起こすのです。
サポートで入ってくると現物なので
より ダイレクトに私たちの体にシグナル として
大きな力で入ってきますが、
実際その物質が入ってくると、中に入った途端に、
もちろん 反応を起こして違うものに変換されたり、
代謝されて無くなっちゃったり することも起きる。
波を起こすという、ホメオパシーの希釈を浸透して
現物は全く入っていません
というものを水に溶いて飲んだ方が
現物 入れるよりもよっぽど パワフルです。
実際 サポートには、現物が入っていて
レプリコンとかグラフェンとか、
そういったものが、
もともと入っているやつもあるらしいです。
そういったものは
『体に入って良くないんじゃないか?』
という発想とか意見とかもあり ますが、
現物が入っているサポートは、
ガバガバ 飲まない方がいいと思います。
最近 ホメオパシージャパンが、
何を作ったかというと…、
『賢いな』と思ったのですが、
キャンドル バージョンというもの が出ています。

バニラ 先生はキャンドルよりは
それを飛ばした方がいいのではないか…と。
キャンドルにすると
火にして キャンドルのカスが飛ぶので、
大丈夫かなと思ってしまい
一度測ってみたいとは思いますが、
それを体の中に入れるのではなく
その場所そのものの波動を変えてしまおう
…という発想。
大気のバイブレーション自体を変えようということ。
シェリング なんてそもそも
人から出てくる物質 なので、
空間の波動を変えようと考えると
最近 《サポート》を 小さなスプレー容器に、
水と一緒に入れて ます。
どんな水かというと 、
クリスタル ボトルに
塩を入れてしばらく置いた水です。
水晶で整えた水に
サポートを4滴 ぐらいたらして、
青い瓶にいれて、 飛行機など乗る時に
体にシュッ シュッと 巻いてつけています。
また飛行機に乗る時は真っ黒な
ダウンの帽子がついた服を着ています。
黒色は波動的にガードになります。
レメディを理解して利用すれば、
効果も出るでしょうが、
そのまえに、体がエネルギーを回して
正常に機能する状態を日々続けること。
それは、エネルギーが何より必要です。
日々の摂取するものを整えながら、
まずは正しい【蜂蜜】を
摂ることから始められると いいのでしょうね。
今回、ゆりさんのような、
インフルエンサーの方の、
レメディについて伝えられていたことで、
多くの方が多少なりとも、
【糖】について、
少し見方が変わったかもしれませんね。
私自身、蜂蜜を食べて、
vanillaさんの伝えられている
波動水のボトルを利用しています。

おかげで、打ってはいませんが、
シェディングを受けているとは思いますが、
私の波動のが強いせいか、
大きな症状は出ることはないです。
やはり、自分の個の
【波動=エネルギー】は重要だと思います。

2025年5月2日 22時22分22秒 (Fri)
シェディングと波動、影響をうけたとき

今日は、朝から午後まで、
冷たい雨でした・・

兄が午前中に、宮崎に帰ったのですが、
午後に、着いた連絡が来たとき、
『宮崎は晴天』
と連絡がありました。

丁度、愛知県より関東の方の地域が、
雨雲がかかっていました
でも、夕方になって、
雨雲も去り、青空が見えてきました。

やはり、朝晩は冷えます。

私は、日々、
体調の管理はしているのですが、
この寒暖の差も影響しているのか、
昨日、たくさん出歩いたせいもあるのか、
兄のシェディングを受けたのか・・、
昨日の夜から、喉の違和感と、
鼻水が止まりません。
シェディングなのか、
わかりませんが、
症状としてはでています。
以前、シェディングについて、
その原因、対処方法と学んだことを、
今日は、ここに記して起きます。

咳が出たり鼻水が出たり、
気管系がやられるそうですが、
シェディング そのものは、
大気から害のあるものを吸い込んで、
それが、粘膜に付着することで、
リーキーガッドをおこしたり、
それ自体が血中に入ってきて、
全身の感染症みたいな形で、
熱が出たりとかもあるそうです。
ワク💉を打ってる人たちの、
体の中の波動が
集まってるところに行くと、
その《波動》でやられている
・・・ということもあるようです。
例えば、すごくたくさん
ワク💉を打っている人たちが、
集まるところに行くと、
そこから出てくる、
問題になると思うのですが、
実際は、
スパイクプロテインを
生む力そのものとか、
外に出す力そのものは、
大体1~2ヶ月ぐらいから
一気に落ちて、
半年ぐらいになると、
ほとんど外側には、
そんなに放出してない、
…
それにも関わらず、
シェディングを受けるのは?
…というと、
打って、1年以内だと実際、
物質的な害を受けるようで、
すでに、コ□ナの時期は、
とっくに過ぎていていますが、
少し前に出たレプリコン…、
日本だけは、ワク💉にすごく
率先して受ける人が多いですし、
今も、急に
お亡くなりになる方もおられて、
元気だった人の《 突然死》というのは、
やはり、ワク💉の影響が大きいことでしょう。
本当は、受けたことによる、
体内での《詰まり》が、
生まれてるのでしょうが、
そういった、
《詰まり》を生む仕組みっていうのは、
体の中で ずっと起きたまま、
解消されないと、
解消されていない人が放つ、
波動の集団のとこにいることで、
私たちの体は、シェディングという形で、
影響受けてしまうのでしょう。
こちらの肉体が、
しっかり健全に動いていて、
臓器も傷んでないとか、
炎症はあまり抱えていないとか、
組織障害とか、
萎縮を持っていないとか…、
こういう人たちは、
自分の放つ 波動も大きいです。
もちろん、
調子が悪い人というのは、
自分が放つ波動の太さが、
細いというか…、
全身の波動を
オーラ測定器を受ければわかるのですが、
自分から放たれるエネルギーの力が
何%・・・ということが、わかるそうです。
これが弱ってる時、
旅行とか、移動すると、
機内や車内の狭い空間で、
他の人の波動を受けて、
自分の波動が小さくなり、
回復しにくい。
ワクチンを受けた人の、
波動の集団の中に行くと、
強い波に飲まれてしまうように、
自分の放つ健全な波動が、
巻かれてしまうということ。
要するに、ワク💉を受けた
環境を持った人が集団でいることによって、
起きてる 波動にこっちがやられてしまうと、
臓器の動きも、そこに
飲まれてしまうということです。

打っていない人たちは シェディングの影響を受けてない例のお話
海外の田舎に住んでいて、
あまり人混みに出ないご家族で、
お母さんと子供たちは、
💉を全員打ってないですが、
お父さんだけは、
仕事の関係で仕方なく打ってしまいました。
同じ家の中に、毎日一緒にいますが、
お母さんも子供たちも、
シェディングをあまり受けていません。
シェディングの匂いも、
シェリングのエネルギーも受けないそうです。
子供たちとお母さんは、
みんな打ってないから、
バイブレーションが大きくて元気です。
そういう子供たちは、
健全なエネルギーを持っています。
お父さんだけが打っていますが、
お父さんのシェディングの影響なんて
ほとんど受けていないとのことです。

ところがお母さんが、
田舎の家から離れ、
人混みの中にでた途端に、
体に症状がバーっと出たそうです。
『どうしてなのか?』
自分がちょっと弱ってたり、
元気じゃないときに、
ある一定の集団の波動の中に
巻かれたとします。
でも、自分のエネルギーは
ちょっと違うから、
体内では抵抗をちょっとはしてるのです。
抵抗してるけど、どんどんと巻かれて、
自分の方のエネルギーの力が抑制されていく状態。
そっちのエネルギーに巻かれすぎて、
こっちがエネルギーは弱っていく感じです。
でもその中で、細々とそこにいるわけですが、
そこから離れた途端に、
自分のエネルギー回転が戻ってきます。
《圧がなくなるから》
気圧で考えたら
わかりやすいと思います。
その場から離れれば、
自分もエネルギー量が戻ってきますから、
戻ってくると、
例えば、吸い込んだものなり、
自分で吸い込んだものが、
弱ってた時間帯に起こっていた問題を、
自分で回復しようとしますから、
血流もおそらく戻ってきますし、
血流が戻る理由というのも
吸い込んだりしたモノたちを、
掃除しなくてはいけないですから、
炎症性の力がバーっと
増してくるのです。
それが、症状として出ているということです。

脳血管の方に引っ張られる大気に飛んでた
微量な重金属のナノ化したパーティクルがあると、
頭は 結構大きなエネルギーを持っているので、
金属が入ってくることで、
必ず上の方に引っ張られるのです。
これは極性的な問題で起こるのです。

だから昔から、子供の時、
赤ちゃんの時にワク💉を打つと、
脳幹網を突破して、
色んな金属が入ってきて、
自閉症が起きたりするような事が
説明がされていますが、
脳はそういった金属類は、
収集されやすいのです。
特に今飛んでるものは、
ナノパーティクルなので小さいのです。
そうすると
脳幹網を通過して上に上がってきます。
脳の中にダメージがあるというよりは、
血管の中です。
脳血管の周りに張ってる血管に、
全部飛んでくるので、
それによって、
ものすごい炎症が起きて
頭痛となっているのです。
ものすごく頭が痛くなって、
ハンマーで殴られたような
頭痛がすごくて、
若い人だと、炎症が発熱として、
40°ぐらいの熱が出て、
丸3日は完全に寝込んでしまうそうです。
それが、年齢を重ねて、
筋肉のない人(エネルギーが少ない人)は、
熱が出ないそうです。
ある程度、高熱が出た方が一気に燃やせて回復は早いですが、
熱が出ないと、燃やせないのでダラダラ長引きます。
若いときは、毎年きちっと
40度の熱が出ていて、
体外にデトックスができていても、
年齢や、体力の低下などで、
熱が出せなくなると、
ダラダラと体調不良が
1週間前後調子が戻らない・・
という人も多いことでしょう。
そこで、無理をすると、
余計に長引きます。
しっかり体を休めること。
そして、回復を早めるために、
しっかりエネルギー源を入れることです。
※ ここで伝えている蜂蜜も含め全ての物は人工的・化学的でない自然の物です。

シェディングの時に最もいいのは何か…?
頭の方に重金属が来ている状態に
同調する蜂蜜は、
黒っぽい蜂蜜です。
《ファイヤーのエネルギー🔥》
炎症起きて、頭がガンガンするとか、
血管が詰まりそうです…
というエネルギーには、
蜂蜜が本当にいいです。
ここで、紹介する蜂蜜は、
ホリスティックのものです。
なぜなら、全ての蜂蜜が天然です
ラボ(検査機関)に出して成分を検査されておられます。



ヘザーとか
ラトビアのバックウィート《そばの蜂蜜》。
こういった《黒っぽい蜂蜜》が
オススメです。
本当に調子が悪い時で、
何にも食べた区内場合は、
蜂蜜ドリンクだけ。
ヘザーとかは、溶かすと
人によっては、あまり美味しくないようで、
スプーンですくって、
すぐに飲んでしまいます。
口の中で、味合わないで
お薬と同じ感じで飲んで、
塩水か梅昆布茶
《梅昆布茶もあんまりいいものばっかりではないですが…》
波動的に考えてくれると、
昆布そのものが【ヨウ素】の塊なので、
甲状腺の活性によいです。

例えば、海苔とか昆布とか、
海藻類は、ヨウ素が多く、
甲状腺と同調しやすいです。
《塩昆布茶》とか、
《藻塩》というのがあって
《藻》が入ってる お塩もよいです。
※ ちょっと甘く感じるぐらいの塩水。
体調が悪ければ甘い方。
濃度がある程度あって
もたっと甘いというか、
甘い塩味っていうか、
塩味がすごく美味しく
染み渡る濃度のものです。
こればっかりは、
人によって感覚は全然違います。
塩水と一緒に、
1日3回くらい薬みたいに飲む。
蜂蜜レモン水や、緑茶も対処方法です。
本当に一番いいのは、
とにかくゆっくりして、
蜂蜜補給して
(固形物を)何も食べないこと。
蜂蜜レモン水だとか、
マンゴーオレンジのジュースとか、
リンゴジュースとか、
あとは、
夏の時期は、スイカジュースも良いです。
できたら、ジュース飲む時は、
『酸っぱいな…』と思ったら、
リンデンか、レザーウッドを
スプーンいっぱいをお湯で溶かして、
それをさらにフルーツジュースの中に
甘みをちゃんと足して一緒に
酸っぱいジュースは良くないです。
酸っぱいヨーグルトも良くないですけど、
召し上がってください。

ゴールデンウイークで、人混みの中、
シェディングを受けている人も
多いのではないでしょうか・・・、
空から撒かれた、有害な物質も、
大気中に浮遊していますし、
この寒暖の差も、
体調を崩しやすいですね。
すこしでも、体に症状が出たら、
ただ薬にたよるのではなく、
こういった情報も
知っておくと良いですね。
私は、喉の違和感と、
鼻水だけの症状だけで、
体の怠さや頭痛などはないですが、
とにかくしっかり寝ますね



2025年2月18日 21時11分11秒 (Tue)
甘い物は本当に悪か?…より

日の出前の空は、黄金色の空でした

太陽光も、優しい淡いピンク色に見えます
もう、お花見の駐車場の案内が出ていました。

でも、乙川の河川の桜はまだまだ硬い蕾です

2月に入って、連日空気の質が
【大変良い】レベルですよ

本当に、ケム✈が飛んでいません。
凄いです!
やはり、空気を汚していたのは、
ケム✈だったのですね

今朝、マドモアゼル愛先生の
声だけのAIラジオを聴いていて、
嬉しい内容でした。

以前、愛先生は
『糖質は良くない』というような事を
お話されていた事があって、
愛先生も、インフルエンサー的な方なので、
糖質をひとくくりに語られているようで、
見ている方々も、コメントで同意をさていて、
残念だな…と思っていました。
でも、今日拝聴していた動画で、
愛先生が、血圧が上がるような
感情になられたそうで、
その時に、羊羹をひとつ食べた後、
血圧が下がっていた・・とお話されていました。
血圧の上限にかなり敏感になられているようで、
趣味のように、常に血圧計をつけられているそうで、
愛先生とよくコラボされている
土橋先生に、心配で連絡をされて確認をしたら、
『血圧は、病気ではなくで状態です。』
と言われたそうです。
血圧の安定していないのは、
ストレス、過労、寝不足、栄養の問題・・という事。
愛先生ご自身の、ホロスコープは、
水星、海王星、月が、
完全なオポジション(180度の位置)で、
この配置は、
極めて精神的にナーバス・・というモノを、
元々持たれていて、
そこのグランドクロスを作る位置に、
今、丁度 火星(逆行中)が来ていて、
しかも、一生に一度しかないくらい、
そこのT字系に対して、
留(リュウ)になってしまったそうなのです…。

でも、乙川の河川の桜はまだまだ硬い蕾です

2月に入って、連日空気の質が
【大変良い】レベルですよ

本当に、ケム✈が飛んでいません。
凄いです!
やはり、空気を汚していたのは、
ケム✈だったのですね

今朝、マドモアゼル愛先生の
声だけのAIラジオを聴いていて、
嬉しい内容でした。

以前、愛先生は
『糖質は良くない』というような事を
お話されていた事があって、
愛先生も、インフルエンサー的な方なので、
糖質をひとくくりに語られているようで、
見ている方々も、コメントで同意をさていて、
残念だな…と思っていました。
でも、今日拝聴していた動画で、
愛先生が、血圧が上がるような
感情になられたそうで、
その時に、羊羹をひとつ食べた後、
血圧が下がっていた・・とお話されていました。
血圧の上限にかなり敏感になられているようで、
趣味のように、常に血圧計をつけられているそうで、
愛先生とよくコラボされている
土橋先生に、心配で連絡をされて確認をしたら、
『血圧は、病気ではなくで状態です。』
と言われたそうです。
血圧の安定していないのは、
ストレス、過労、寝不足、栄養の問題・・という事。
愛先生ご自身の、ホロスコープは、
水星、海王星、月が、
完全なオポジション(180度の位置)で、
この配置は、
極めて精神的にナーバス・・というモノを、
元々持たれていて、
そこのグランドクロスを作る位置に、
今、丁度 火星(逆行中)が来ていて、
しかも、一生に一度しかないくらい、
そこのT字系に対して、
留(リュウ)になってしまったそうなのです…。
グランドクロス=『波乱に満ちた人生を送る宿命』
グランドクロスとは、凶座相のスクエア (90度) が
4つ合体した複合アスペクトで、稀有で特殊なアスペクト。
※オポジション (180度)も2つ含みます。
スクエアが4つ形成されると、円形のホロスコープの中で、
綺麗な正方形 (十字架) を形成します。

グランドクロスとは、凶座相のスクエア (90度) が
4つ合体した複合アスペクトで、稀有で特殊なアスペクト。
※オポジション (180度)も2つ含みます。
スクエアが4つ形成されると、円形のホロスコープの中で、
綺麗な正方形 (十字架) を形成します。

半年間くらい、逆行していた星が留になって
また戻って・・という、セカセカした圧迫感を
持たれていた配置だったそうです。
これが、あけるのが
5月の連休を開ける頃・・とのこと。
『これは日々の生き方、あり方を
変えていかなければならない・・』
と思われたそうです。
そこで、愛先生へ助言をされた人に
蜂蜜療法士の方を紹介して頂いた
・・とのことでした
お話を聴いていたら、
まさにVanillaさんの事でした
愛先生、Vanillaさんの動画を拝見されたのか?
蜂蜜について語って下さっていました🍯
どの動画をご覧になられたのか、わかりませんが、
こちらでも、愛先生のお話された事を語って下さっています
👇
【追記:謝罪】
勝手に、愛先生は、Vanillaさんの動画をご覧になった
…と思っていましたが、
違う、蜂蜜先生ということが後で分かりました。🙏
でも、蜂蜜に関しては同じ事で、良い事なので、
このブログ内容はこのままにしておきますね
勘違いしておりましてごめんなさい!
2月21日
勝手に、愛先生は、Vanillaさんの動画をご覧になった
…と思っていましたが、
違う、蜂蜜先生ということが後で分かりました。🙏
でも、蜂蜜に関しては同じ事で、良い事なので、
このブログ内容はこのままにしておきますね
勘違いしておりましてごめんなさい!
2月21日
私は、Vanillaさん、そして崎谷先生から
沢山、健康について学んだことを、
サロンでも伝えています。
Vanillaさんは、
自然療法家でナチュロパスと
ご自身の紹介でお話されています。
おじい様、お父様が、お医者様で、
Vanillaさんご自身の知識は、
一般的なお医者様以上の知識をお持ちなのですが、
お医者さんになるより、
こちらの方向から伝えたいと、
体のメカニズムについて、
免疫学を中心に、基礎医学、栄養学、生理学ほか、
波動(光や周波、電磁波、体の水の仕組み)など、
ホメオパス(波動治療家)でもあり、
自然療法のアプローチをして下さっています。
そして、Vanillaさんも惑星からの
エレメントマトリックスで、
それぞれ人の体質、性質、性格などからも
アプローチされていて、
これは、私も取り入れています。
マドモアゼル愛先生から、
惑星のホロスコープも学ばせて頂いています。

私は、Vanillaさんに出会て、
色んな角度から、自然療法を
常に学ばせて頂き、
今のサロンでは、一番影響を受けて
活かさせて頂いています。
私も、Vanillaさんから学び、
蜂蜜に魅了されて、
蜂蜜療法士となりましたが、
私が伝えているのは、
サロンに来られるお客様と
身近な方々くらい。
そして、このブログでも、
ちょくちょく載せるくらいで、
ご縁のある方へは伝えています。
でも、愛先生が今回、
Vanillaさんが、
いつも伝えて下さる事をお話されたことで、
インフルエンサーである、
愛先生のお話を聴かれた方々が、
Vanillaさんの動画もみて頂いて、
本当の健康のあり方に、
気づいて下さる方が増える事は
とても嬉しい事です

ただ、ご覧になられた方が、
『じゃあ、私も蜂蜜を食べよう!!』
と思われて、
市販で売られている、
プラスチックの容器の蜂蜜だったり、
どういった工程で作られた蜂蜜か分からず、
蜂蜜なら何でも良い・・と、
思われないで頂きたいです
今は、食品はどれも
様々な異物が添加されていて、
純粋な自然に拘って作られているモノは、
数少ないですが、
以前から、蜂蜜は特に、
三大アダルトレーションといって、
牛乳、オリーブオイルに続く、
偽物が多い食品です…
スーパーに売られている、
9割以上が、純粋ではないものです…。
大手企業などで、
大量生産されている低価格なモノは
完全に多くのモノが混ぜられていますよ!
蜂蜜を自然に近い状態で、
作る過程を知れば、
こんなに低価格では作られないでしょう。
中○産といわれるものは、
蜂蜜ではなく、
お酢に醤油やその他
化学的に蜂蜜に近い味にして
販売されているモノもあり、
《蜂蜜風》であって、
蜂蜜ではないものもあるようです…

また、拘って作られている
・・と表示されていても、
蜂に人工で作られた
甘いシロップを吸わせた蜂蜜とか・・、
『これも、蜂蜜でしょ・・』
と言われても、
人工シロップ自体、
蜂によって蜂蜜にされても、
その成分は、自然のモノではないです。

Vanillaさんの扱われている蜂蜜は、
全てLaboに出して分析表出してもらっています。
また、果実園の農家さんと契約して
農薬のかかった花蜜から採れた蜂蜜も、
農薬が含まれているものが多いです。
せっかく、自然のモノで
健康になろうとしているのに、
間違った商品を買って食べ続けることで、
逆に、余計に
体を悪くしてしまうこともあります。
本当に、蜂蜜は拘って購入して頂いて、
食べて頂きたいです。
私も、本物の蜂蜜を食べ続けているので、
舐めた時点で、
本物か混ぜ物かだいたい分かりますが、
Vanillaさんは、もっとすごくて、
全体の7%~10%がシロップが入っている物は
『怪しい』・・・と感じるようです。
普通の人は、分りませんから、
検査に出すしかないですよね。
特に本当に、健康体に戻したい人は、
体の細胞全てが安心して働いてくれるモノを
取り入れて頂きたいです。
蜂蜜に限らず、【糖】の殆どは、
人工的な果糖ブドウ糖果糖液糖(HFCS)などです!
市販で加工されている食品の殆どに入っていますから、
糖が悪者というのは、この事です!!
果糖ブドウ糖液糖だけを見ると、
このように出てくるのです!
👇

これが、全部【砂糖】のせいにされているのです!!
体で一番最初に、
エネルギーとして働いてくれるものは、
糖質です。
それも、単糖である、
果糖・ブドウ糖がバランス良く入っていて、
蜂によって、既に分解されているのですから、
体内で、分解する必要もなく、
速攻、細胞でエネルギーとして働いてくれるのです。

愛先生もお話されていましたが、
確かに、糖は癌細胞のエサにもなりますが、
一部の癌細胞のためではなく、
そのほかの60兆個以上ある全ての細胞の
エネルギー源となるのですから、
他の細胞が元気になれば、
免疫力も高まるので、
癌細胞も消滅させるくらいの
パワーとなるのです
もうひとつ、愛先生も語られていた
【油】の件ですが、
せっかくの《良い蜂蜜》を摂っていても、
オメガ6(植物油)や、魚油(オメガ3)などに含まれる
【多価不飽和脂肪酸:PUFA】は、
その効果は殆ど消えてしまいます
元気な人は、
酸化しない油である飽和脂肪酸を
摂る分には大丈夫ですが、
(純粋なココナッツオイル、バターなど)
酸化が早い多価不飽和脂肪酸:PUFAを摂ることで、
糖の吸収を阻害するだけでなく、
その劣化した脂肪が炎症を起こし、
体内に炎症ゴミを蓄えていくことも、
体の中の様々な妨害となり不調にも繋がります。
体調が不調な方は、
どんな油でも無理に摂る必要はないのです。
自然の食材に含まれているモノでも、
十分、バランス良く油脂分は
含まれているのですから、
わざわざ、油を使って
料理をする必要はないです。
Vanillaさんも動画内で
伝えて下さっているように、
まずは、純粋な糖質は、
エネルギー代謝に使われるときに
ゴミはでません
純粋な糖質は、
砂糖中毒なんてありません。
そして、甘い物を食べて気持ち悪くなる人、
または、砂糖中毒にさせられている人は、
人工的な果糖ブドウ糖果糖液糖(HFCS)のせいですね
多くのお医者さんと言われる方が、
砂糖を悪者にしているように思えます。
間違った糖質制限をしている人ほど、
心にも余裕がなくて、
イライラされていたり、
攻撃的になられたり…、
ストレスを持っておられるように
見受けられます。
世間で言われ続けていて、
多くの人が【糖が悪者】と
思わされた事のひとつが、
この一番のエネルギー源である
【糖】でもあると思っています。
そして、すぐにエネルギーに
変換されて使われる【自然の糖】は、
太ることはありませんよ
肥満にしても、病気にしても、
全て、人工的に作られた食品が原因ですね。
体の糖代謝を高めて、エネルギーを満たして、
心と体を元気にしてあげる事ですね
今回、マドモアゼル愛先生が、
Vanillaさんが伝えて下さっている
蜂蜜の事を伝えてくださっていて、
動画でお話されていた事が
とても嬉しくて、思わず綴ってしまいました

もし蜜蜂が地上からいなくなれば、人間は4年も生きられないだろう
アルベルト・アインシュタイン


2024年12月13日 23時23分23秒 (Fri)
シェディングと波動、影響をうけたときの蜂蜜


このところ、ずっと朝の空気の質は
【とても良い】です。

朝晩は、手が悴むほどでした。
今、体調を崩されている人も多いようです。
しっかり、体調管理をされてくださいね。

今日、書いたブログの内容、
保存する前に、書いたところが、
消えてしまいました
【書くな】ということなのでしょう…
今日、蜂蜜療法協会の
勉強会があったのですが、
最初の部分のVanilla先生のお話、
一般的なシェディングについての、
多くの人の認識は、
💉を打った人から、吸い込むこと・・と、
思われているでしょう。
シェディングと波動について、
とても納得して聞いていました。
勉強会のテーマは【肺】についてでした。
最初の、お話の部分だけ、
こちらでも乗せさせて頂きます。
なぜ肺に 疾患が出るのか…?
今流行っている シェリングでも
咳が出たり鼻水が出たり、
気管系がおそらくやられると思いますが、
シェリング そのものは、
大気から害のあるものを吸い込んで、
それが粘膜に付着することで、
リーキーガットをおこしたり、
それ自体が血中に入ってきて、
全身の感染症みたいな形で、
熱が出たりとかもあります。
最近、しっくりくることは、
《水》と スパイクプロテインなり
体の中が、すでにワクになっている人、
…ってたら言い方がおかしいですけど、
ワクを打ってる人たちの、
中の体の波動、
波動と波動が、
集まってるところに行くと、
その《波動》でやられているっていうのも
絶対大きくあるな…と思っている。
例えば、
すごくたくさんワク💉を打っている人たちが、
集まるところに行くと、
そこから出てくる、
スパイクプロテインは
問題になると思うのですが、
実際は、スパイクプロテインを
生む力そのものとか、
外に出す力そのものは、
大体1~2ヶ月ぐらいから落ちて、
半年ぐらいになると、ほとんど外側には、
そんなに放出してない
…ということも分かってるのです。
それにも関わらず、
シェディングを受けるのはなんでだろう?
…っていうのが、
疑問でもあったのですが、
打って、1年以内だと実際、
物質的な害を受けるかと、
思うんですけれど、
もうすでに、
コロナの時期はとっくに過ぎていて、
今、新しく出るレプリコン…、
日本だけは、ワクチンを
率先して受ける人が多いですし、
この前、中山美穂さんが、
急なお亡くなりになって、
5回ぐらい?
受けてらっしゃるとかね…、
あのような《突然死》というのは、
やはり、ワク💉の影響が大きいでしょう。
本当は、受けたことによる詰まりが、
絶対生まれてるはずですけど…
そういった、
詰まりを生む仕組みっていうのは、
体の中で ずっと起きたまま、
解消されないとすると、
解消されていない人が放つ、
波動の集団のとこにいると、
もちろん、私たちの体は、
シェディングという形で、
影響受けるのではないか…、
シェディングが実際に、
吸い込む、外毒というもので、
起きてるわけじゃない…という
確信がちょっとあります。
で、特に自分の肉体がしっかり
健全に動いている人は、
臓器も傷んでないとか、
炎症はあまり抱えていないとか、
組織障害とか、
萎縮を持っていないとか…、
こういう人たちというのは、
自分の放つ 波動も大きいです。
もちろん、
調子が悪い人というのは、
自分が放つ波動の太さが、
細いていうか…、
全身の波動(みんなが持ってる波動)
例えば、全体として、
オーラ測定器を受ければわかるんですけど、
オーラ測定を受けると
自分から放たれるエネルギーの力が
何%みたいな、
今、東京のオフィス、ショールームの方で、
オーラ測定器をやってますけど、
自分のエネルギー量は、
どれくらいで波動を放っていますか?
ということを確認できます。
これが弱ってる時、
旅行とか、移動するとやっぱり、
飛行機の中で、他の人の波動を受けて、
自分の波動が結構ちっちゃくなって、
更によく寝ていないと回復しない?
そんな状態のままある。
ワクチンを受けた人の体を持ってる人たちの
波動の集団の中に行くと、
自分の放つ健全な波動が、
巻かれてしまうのです。
強い波に飲まれてしまいます。

これが波動の調整器がやってることと
一緒なんですけど、
要するに、そこに一定の、
体の環境を持った人、
ワクチンを受けた環境を持った人が
集団でいる…、そのことによって、
起きてる 波動にこっちがやられてしまうと、
臓器の動きも、そこに飲まれちゃうのです。

ニュージーランドからの
友達が会いに来てくれて、
彼女の子供たちは全員打ってないです。
子供たちと自分が打ってなくて、
お父さんだけは、仕事の関係で、
しょうがないから打っています。
毎日一緒にいますが、
彼女は、シェディングをあんまり受けない。
シェディングの匂いも、
シェリングのエネルギーも受けない
…といっています。
実際、そこのお家の中に集まっていても、
5人の元気な女の子が居るんですけど、
5人の女の子とお母さんは、
みんな打ってないからバイブレーションが大きい。
そういう女の子たち6人、
健全なエネルギーを持っています。
ものすごい中に住んでるんですけど、
だから近所もいない。
ニュージーランドですからね、
お父さんだけが打っていますが、
お父さんのシェディングの影響なんて
ほとんど受けていない。
あんまり心配しなくていい…ってね。
なるほど…と、すごいその関心しましたけど。
その子が、メルボルンに一緒に行ってくれて、
そして、メルボルンから離れた途端に、
症状がバーっと出たのです。

これも『どうしてなのか?』
…っていうのを
皆さん知ってほしいのですが、
自分がちょっと弱ってたり、
元気じゃないときに、
ある一定の集団の波動の中に巻かれたとする。
でも、自分のエネルギーはちょっと違うから、
抵抗はちょっとしてるのです。
抵抗してるけど巻かれて、
自分の方のエネルギーの力が
抑制されてる状態です。
そっちのエネルギーに巻かれすぎて、
こっちがエネルギーは弱ってる感じです。
でもその中で、細々とそこにいるわけです。
そこから離れた途端に、
自分のエネルギー回転が戻ってくる。
《圧がなくなるから》
気圧と同じなんです。
気圧で考えたらわかりやすいと思います。
そうすると、
自分もエネルギー量が
戻ってきますから、
戻ってくると、例えば、
自分で吸い込んだものが、
弱ってた時間帯に起こっていた問題を、
自分で回復しようとしますから、
血流もおそらく戻ってきますし、
血流が戻る理由というのも
吸い込んだりしたモノたちを、
掃除しなくてはいけないですから、
炎症性の力がバーっと増すのです。
《Vanilla先生ご自身も》
一番酷かったのが頭痛。
脳血管の方に
引っ張られる大気に飛んでた
本当微量な重金属のナノ化した
パーティクルが絶対あったと思います。
そうでなければ、
頭はあれだけ痛くならないです。
頭は 結構大きなエネルギーを持っているので、
金属が入ってくると、
必ず上の方に引っ張られるのです。
これは極性的な問題で起こるのです。
だから昔から、
子供の時、赤ちゃんの時にワク💉を打つと、
脳幹網を突破して、
色んな金属が入ってきて、
自閉症が起きたりするみたいな言い方、
説明がされていますけど、
脳はそういった金属類は、
収集されやすいのです。
特に今飛んでるのは、
ナノパーティクルなので小さいのです。
そうすると脳幹網を通過して
上に上がってきます。
脳の中にダメージあるというよりは、
血管の中です。
脳血管の周りに張ってる血管に、
全部飛んでくるので、
それによって、
ものすごい炎症がバーっと
起きてるはずです。
それで頭痛が起きるのです。
同じく彼女も、
オーストラリアを出た途端に、
ものすごく頭が痛くなって、
彼女ももうハンマーで殴られたような
頭痛がすごくて、
彼女は若いので、
その炎症が発熱として、
40°ぐらいの熱が出て、
丸3日は完全に寝込んだ
…って言ってました。
本当に今回残念なことに、
私は熱が最近出ないんです。
これは、多分
筋肉がないからだと思うんです。
熱は、毎年きちっと
40度は出てたのですが、
あるターニングポイントから
本当に熱が出なくなりまして、
暑いなっていう感じありましたけど、
わざわざ測るぐらいの 熱でもなかったので、
おそらく38度ぐらいで、
本当にすっかり寝込んで、
丸1週間調子悪かったです。
元気になりそうだなって時に
また日本に帰って、
そこからまた、帰ってきて
もう1週間経ちやっと元気です。
すごいひどかった。
で、今日 何やるか…って
蜂蜜です。
シェディングの時に最もいいのは何か…?
今言ったように、
頭の方に重金属が、バーっと来ます。
これと同調する蜂蜜って、
何かっていうと…、
黒っぽい《ファイヤー》の蜂蜜なんです。
だから炎症起きて、頭がガンガンするとか、
血管が詰まりそうです…
エネルギーを回すのは
蜂蜜が本当にいいので、
ホリスティックで持ってるのだと
ヘザーとか
ラトビアのバックウィート《そばの蜂蜜》、
マーチンソン。
こういった《黒っぽい蜂蜜》が
オススメです。
Vanilla先生はそればかり食べられていたそうです
調子が悪い時は、
本当に何にも食べたくなくなっちゃって、
蜂蜜ドリンクだけ。
ヘザーとかは、
溶かすとあまり美味しくないので、
スプーンですくって、
舌にペロっと入れたら、
ゴクンって飲んじゃうのです。
口の中で味あわないで
お薬と同じ感じで、
飲んで塩水か梅昆布茶
梅昆布茶もあんまりいいものばっかりではないですが…
波動的に考えてくれると、
もちろんその昆布そのものが
【ヨウ素】の塊なので、
甲状腺の活性にいいんです。
例えば、海苔とか昆布とか、
海藻類って、ヨウ素が多く、
甲状腺と同調しやすいっていうことは
覚えとくといいと思います。
《塩昆布茶》とか、
《藻塩》というのがあって
《藻》が入ってる お塩。
ちょっと甘く感じるぐらいの塩水。
ある一定のところから
塩の濃度が増えると、
しょっぱい…となってしまうけれど、
あの体調が悪ければ甘い方ですね。
濃度がある程度あって
もたっと甘いというか、
甘い塩味っていうか、
塩味がすごく美味しく
染み渡るていう濃度があるんです。
こればっかりは、
人によって全然違います。
塩水と一緒に、
1日3回くらい薬みたいに飲みます。
蜂蜜レモン水飲んだり、
緑茶もギュッと閉まるので
それも美味しいです。
そんな感じの対処です。
本当に一番いいのは、
とにかくゆっくりして、
蜂蜜補給して(固形物を)何も食べないこと。
蜂蜜レモン水だとか、
マンゴーオレンジのジュースとか、
リンゴジュースとか、
あとは、
スイカジュースです
(Vanilla先生はシンガポールにお住まいですから)
この時期スイカは(日本では
手に入らないと思いますけど、
できたら、ジュース飲む時は、
『酸っぱいな…』と思ったら、
これは、リンデンかレザーウッドを
スプーンいっぱいをお湯で溶かして、
それをさらにフルーツジュースの中に
甘みをちゃんと足して一緒に混ぜて飲みます。
酸っぱいだけのジュースは良くないです。
酸っぱいヨーグルトも良くないですけど、
できるだけ酸っぱくないようにして
召し上がってください。
シェディングは、
また周り増えると思います。
この時期になると、
本当にワクチンを打つ人たくさん出てくるので、
レプリコンだけじゃなく、
インフルエンザも
未だに打ってる人いらっしゃいます。
どんな防御が一番いいんだろうと、
考えて色々やってます。
蜂蜜療法協会の勉強会・
Vanilla先生のお話より
本当は、本題の【肺】についての内容も、
【肺】と【皮膚】というデトックス臓器に、
何かしら症状が出ている人には、
病院から処方される薬に頼らずに、
ちゃんと根本から知って欲しい内容です。
私も、サロンでは伝えていきます。
このような、根本的な知識は、
病院任せではなく、
誰もが知ることは大切だと思います。
そして、波動についても
これから先の世の中は、
波動機器を使わなくても、
体を自然体に整えている人達は、
波動やオーラ、エネルギーが分かる人が
増えてくると思っています。
ですから、いずれ、
病院もそこで出される薬も、
無くなっていく気がしています。




プロフィール

- 名前
- YOKO NAKAJIMA
- ~資格・経歴~
- ★アロマセラピスト
★クレイテラピスト
★HPBエキスパート
ホリスティクポラリティビューティー
★ハニーセラピスト(蜂蜜養蜂家)蜂蜜療法協会
★レイキ・ヒーリング(サードまで取得)
★フィトセラピー(植物療法)
★食育指導士
★大手エステサロン・10年勤務
★スポーツインストラクター7年勤務 - その他資格<趣味・特技>
- ★ワインエキスパート
(日本ソムリエ協会)
★紅茶コーディネーター
(民間)
★某パン教室講師(民間)
★カードセラピスト
(オラクルカード)
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