満月・新月・ホロスコープ・占星術
2026年5月30日 23時00分00秒 (Sat)
隠し事はすべて暴かれる ブルームーンとアンタレスのコンジャンクション…より


早朝は、気持ちい気温で、快適に歩いていましたが、
日中は、とても暑い夏のような一日でしたね
散歩中に、見かけた紫陽花たち。
植物たちは、本当に季節に合わせて、
良い表情をみせてくれていますね

夕方の空は、一面〈ウロコ雲〉で空の半分は、
埋め尽くされていました。

これだけ、ウロコ雲がでているのは、
「うろこ雲が出たら天気が崩れる(3日のうちに雨)」
ということわざがあるように、天気が下り坂に向かう前触れといわれています。
空のサインのように、3日のうちに、
〈台風〉の影響がうけそうですね

予報通りに来るかな・・、
昨日、アレクサンダー・クインさんが、
明日の満月の事を伝えておられました。
今月2回目の満月🌕️
アンタレス〈蠍座の1等星〉との〈合〉とブルームーン、
珍しい惑星の並び、そして、
活発化した太陽活動や地磁気活動が重なり、
身体は激しいエネルギー環境を調整し、
統合するために通常以上の働きを
強いられることになるようです。
これからの7日間で、
思っている以上に大きな変化が起きるかもしれない…と、
動画にて、具体的に伝えて下さいました。
👇

動画でも、オートダビングで日本語で聴けますが、
文字で読まれたい方は、
👇こちらからご覧になってくださいね。




2026年5月1日 23時00分00秒 (Fri)
プレッシャーの時期と5月2日へのカウントダウン


今日、5月1日は、
6年前に亡くなった父の命日です。
いつもなら、朝からお墓参りに行くのですが、
早朝からずっと雨が降っていたので、
今日は生きませんでした。
午後から雨も止み、
たまに太陽が顔をだしていました。

先日は初夏のような暑さでしたが、
今日はずっと肌寒かったです。
これで、体調を崩される人もおられるようです。
せっかくのゴールデンウイークですので、
心身ともに、楽しめるように、
体調管理も十分、整えてくださいね
明日は、蠍座の満月ですが、
今夜も、丸い月が少しの時間、
雲の隙間から拝見することができました。

5月は深夜、午前2時24分に〈蠍座の満月〉が起こります。
そして、31日の〈射手座〉の満月がありますね。
月に2回も満月が来るだけでも、
大きな意味がある気がしますね
今回の蠍座の満月は、第8ハウスで起こり、
そのテーマが、強く打ち出される配置だそうです。

深い結びつきや継承、
そして内側からの変容。
最も蠍座らしさが現れる
満月ということのようです。
今回の蠍座の満月のテーマは、
「再生」と「継承」
自分自身の中にある才能や資質、
先祖から受け継いだ能力は
本当にいかされているのか…、
長年の思い込みや、
無意識の中の思考パターンが
その力に
ブレーキをかけているとしたら
この満月は、
それを手放すタイミングのようです。

以前から、母の口癖は、
『疲れた…』と言います。
「つかれた…ばかり言っていると、
〈憑かれている〉ということだよ!」
と、言うのですが、そう言っても、
いつもは、あまり感情的にならないのに、
今日に限って〈虫の居所〉が悪かったのか、
スゴく気分を害してしまい、
内面に溜まっていたものを、
いきなり噴火させていました。
驚きましたが、今の時期、
感情の浮き沈みや、
荒れる時期があることを、
多くの方々から聞いていたので、
しばらく様子を見ていましたが、
感情からの毒出しを思いっきりしていましたが、
午後には、あれだけ感情が乱れたことが、
嘘のように、いつもの母に戻っていました。
まさに『憑かれた』のかもしれません。
父の命日に、こんなに感情が乱れたのも、
何かあるのかな…?
今日は、このようなことを、
Telegramの伝えて下さっていた、
アレクサンダー・クインさんのお話が、
全くぴったり当てはまっていましたので、
その内容をシェアさせて頂きました。
アレクサンダーさんは、個人の感情だけでなく、
社会的、世界的、地球全体からのエネルギーの流れを
伝えらえていました。
その内容をnoteにて記させて頂きました。
👇

👇こちら、意味ありげな片山財務相の言葉・・、
Xで拾いましたので、ここに載せておきます。
『皆さん、ご外出の時もお休みの時も、
スマホを反さずにということだけ申し上げておきます。』
さて…、どういう意味でしょうかね??
この言葉の答えが近々あるかもしれないですね。


2026年4月17日 21時21分21秒 (Fri)
春の収穫の手作りと今日の新月の事・・


今日は、雨は降りませんでしたが、
ずっとお天気は曇り空でした‥
でも、いつも通り歩いてきました。
この時期は、川沿いにたくさんの和草たちが
生え始めて、つい最近、可愛いイタドリの新芽が出てきたな・・
と思っていた数日の間に、とても大きく成長していました。
『少し、頂いていくね…』
と、土手に生えている、
太くなっている茎のイタドリを数本頂いてきました。
イタドリの茎は、皮をむいて、
細かく切って、同量の水とミキサーにかけて、
濾した液とキビ糖、レモンと煮詰めると、
甘酸っぱくてとても美味しいジャムになります。
ヨーグルトにかけて食べるのが大好きです。
葉っぱも、同じく水と一緒にミキサーで細かくして、
濾した液は茎と一緒にジャムにするのですが、
濾して残った葉っぱは、悪を撮りながら煮て、
佃煮にすると、とてもご飯が進む美味しさです

納豆も、自家製で創っていて、
土手に生えている、ススキなど、イネ科の葉っぱを
煮て、干したもので納豆を作っています。
私は、市販の納豆より美味しいと思いますよ
45度で24時間で出来ます。

イタドリは、ジャムにしても佃煮にしても
とても美味しいから大好きなのですが、
手間がかかるので、
皮むきと細かくするのに
半日かかってしまいました。
でも、だからこそ、
より美味しさは増します。
結構、大量の茎と葉っぱですが、
ジャムにすると、
150mlくらいしかできませんでした。
この味を食べたら、癖になると思います

今日は、特別な牡羊座の新月ですね。
10天体すべてが順行であり、
【牡羊座】という
12星座のスタートの星座に、
太陽、月、水星、火星、土星、海王星、
この6つのステリウム(集合)。
水星は、近いから同じ星座にあることはよくあること
火星は、2年半で1周するのでその時の1回だけ、
土星は、30年で1周。そこで牡羊座にくることは珍しい。
海王星は、178年で1周なのでさらに珍しい。
こういう、ステリウムは
結構あるようですが、
今回は【牡羊座】という場所で、
太陽と、土星と海王星という、
非常に長期のスパンでしかこない惑星が
はじめての新月で、同じスタートをきるのは、
何千年に一度しか起きない、
大変珍しい配置とのことです。
惑星のこういう配置のスタートのエネルギーは、
確実に、地球にもそのエネルギーを受けるので、
これらの惑星の持つエネルギーのスタートが、
私たちにも、影響してくるのでしょうね。
それぞれの思考の方向性で、感じ方受け取り方も
違ってくるようですよ。

noteでは、違う内容を綴っています
〈ソマチッド〉について
👇



2026年2月16日 23時33分33秒 (Mon)
2026年春分点以降の惑星の動き(日本全体)…より




昨日、久しぶりにマドモアゼル愛先生の
動画配信を拝見しました。

2026年も立春を過ぎ、2月も中旬となり、
日本の今年の動きと、
12星座の【ひと星座】ずつの流れを
2時間弱かけて、丁寧にお伝えして下さいました。
私は、占星術に関心を持ち始めてから、
多くの方々の占星術のお話は聞いていますが、
愛先生のお話は、特にいつも信頼して聞いております。
今日は、前半の
日本全体の春分時以降の惑星の動きのお話を、
抜粋して、シェアさせて頂きました。
12星座別の内容は、それぞれご自身の星座を
👇以下の時間割でご確認して頂ければ、
愛先生が丁寧にお話して下さっています

57:32 おひつじ座
1:03:17 おうし座
1:06:51 ふたご座
1:11:13 かに座
1:15:44 しし座
1:21:04 おとめ座
1:25:20 てんびん座
1:33:16 さそり座
1:37:50 いて座
1:42:19 やぎ座
1:48:48 みずがめ座
1:55:46 うお座
(15:55~)
・2026年の春分点からの運勢
・魚座時代から水瓶座時代(悪)が出てくる
・(悪)がどういう形ででてくるか、血のでない手術
・システム方式から直感方式へ
・お金の〈2室〉に冥王星の配置
・お金の価値を保全する時代は短い
・日本は守られているがシステムは壊れていく時代
・(6室)の天王星が伝える健康面

今年の運勢は、
とても大事な時期を迎えております。
占星術が詳しい人の方が、
『12星座で一括りはできない』
とおっしゃるけれど、
やはり 魂や精神の中心にあるものは
【太陽】なのです。
この部分が各運行している星と
どういう関係に来るかは重要です。
週刊誌に載っているような
占いもそうかもしれないけれど、
【星座の運勢】
というのは馬鹿にはできない。

2026年・2027年の星の動きを見ると
結構 人類にとってハードな星の配置があります。
〈春分図〉も同じ星の配置を各国で、
星の配置がどういう位置になるか、
〈春分〉が 昼に来ている国では
太陽が上に来る。
〈春分〉が 、
日本のように“天底”に
真夜中に来る国は太陽が下に来る。
それが違うだけで、
人類に対する星の配置は皆同じです。
その星の配置を見ると
結構『ハード』 だと思っています。
ハードが悪いわけではないけれど、
土星 〈試練の星〉
春分時に、
海王星〈牡羊座〉=スタートの星座
春分点というのは 牡羊座の0度なので、
今年の春分点は、
全人類的に〈国によって違うけれど〉
太陽 ☉・土星 ♄・海王星 ♆が
ほぼ 一体となっています。

2000年単位の魚座時代の終焉
〈イエス・キリストの時代から 宇宙の 魚座時代が始まり〉
プラトンという(一星座)長い
2000年の 魚座時代を終えようとしている時。
水瓶座の時代に入っている。
ちょうど 〈端境期〉 に当たる
可能性もあることは間違いないです。

この重要な時に土星・海王星が 2つ揃って
魚座の 最後を連想させる 星の配置です。
しかも それは
魚座にあったわけで、今 牡羊座になる。
そこに 〈春分点〉を抱えるということは、
いろんな意見はあるかもしれないけれど、
時代的には 長かった 2000年間続いた
魚座の終わりの姿を表している。
〈※これは魚座生まれの人が悪いとかは関係ありません。誤解しないでください〉

この魚座 2000年間時代の最後に、
全人類的に 何が起きるか…。
ひと言で言うと〈悪〉が表に出てくる。
その結果〈悪〉が 最終的に滅んでいくという、
まさに神話的なイメージが
実現するようなすごい時代に生きている
誰もが 生まれてくる前に、
本当のもっと深い理解があったわけです。
この、2000年以上にわたる時代の変革、
悪が終わっていく姿を見る為に、
この時代に生まれてきた人がほとんどなのです。
多くの人々の8割以上は、
これを知っていて
これを見たくて生まれてきたのではないかと、
確信に近く思っています。
『馬鹿らしい』
…と思いつつも 潜在的に、
『魚座時代が終わり水瓶座時代が始まる』
と言うと、
何か不思議な シンボライズされた 説得力を、
どこか魂が感じていたのだと思います。
ただ、残念なことにこの〈悪〉が出てくる
〈工プスタイン〉のことももちろんそうです。
考えてみたら 表現が日本の場合、
春分時〈天底=地球の反対側〉が
真下〈IC〉にくるのです。
〈天底〉という 一番深い土の中で、
そこに種がある。

例えば 上の方〈MC〉に 撒かれた種子は
すぐに目を出すけれども、
〈天底〉に撒かれた種は
なかなか芽が出ないのです。
なので 一般的には〈晩年〉 と表すのです。
(人間でいうと70~80歳くらい)
世界では〈悪〉がこの世の中を
どのように支配していたのか、
どのように人間を縛り上げていたのかということが、
どんどん見えてくる。
Twitter【X】を 見ている人は
結構分かっていると思います。
日本には スッと
目に見えるカタチで入ってくる情報は 、
それ以外ないですから…。
※ その中でも 偽情報もいっぱいあります。
しかしTwitter【X】には、
悪の世が終えていくような情報が見えていました。
見ていた人は、分かるかもしれないけれど
一般の日本人には、
何のことかわからないと思います。
〈工プスタイン〉のことも、
『 それどういうことなの?』
悪魔教があってそれ、
(麻.薬)(人身.売買)
子供たちから(血)を取るとか…、
『何言ってるの!?』
という人も多いと思うけれど、
世界的には土星・海王星・太陽が
一緒になったのだから、
これは間違いなく見えてきます。
〈悪の性質〉というのは
知られたらおしまいです。
いよいよオシマイの時が来たのです。

ただ 日本は『一番気づかない』
という 配置に来ている。
これをどう捉えるか…、
だから、早く知った方がいいのです。
早く知った方が『次の生き方』ができる。
知らなければ
『悪の力の支配』の中にいることに
窮屈感を感じながらも気づかない。
だから早く知っていた方がいい。
そういう意味でも、
占星術は、結構 使えることができています。
『 信じる、信じない』別にして、
何らかの資料の1つとして、
人生を考えるひとつとして、
お聞きになっていただきたい。
この〈悪〉が
どういう形で出てくるか…?
日本の場合は【天底】にあるから、
なかなか 表に証拠が現れにくいけれど、
やはり いろんな形で出てくると思います。
〈天王星・♅〉と〈冥王星・♇〉が、
水瓶座と双子座で、
今年〈トライン・120度〉の良い角度を取るのです。
これは大きな意味で
一番時代を大きく動かす星が、
〈天王星・♅〉と〈冥王星・♇〉の
アスペクトという関係なのです。

この2つが、
何らかの意味ある〈角度関係〉に来ると、
世の中は 劇的に変わるのです。
だから今年も本当に大きく変わります。
これは『手術が始まった世界』
というのを意味しています。
そしてこの手術は
〈トライン〉ですから 失敗しない。
『成功する手術』です。
だから 〈人道的〉な方向に
世界が変わらざるを得ない。
〈人道的〉な方向に行かなければ、
何も人々 の賛同 も得られないし、
この世の中でも力を持てない。
これまでは逆だったのです。
これから 逆になるということは、
私たちも 〈本来の自分の良さ〉を出さないと、
時代に取り残される事を表すのです。
『人生そんなに甘いもんじゃない』
『やはり 時には悪いものに巻かれなくてはいけない時もある』
… そうではないんです!!
これからは それをやったらダメになってしまいます。
これからはここが面白いところなのです。

『情報を握られている』とか、
色々あるけれど、
天王星・冥王星のトライン が示す、
新しいコミュニケート 方法があるのです。
これは【直感方式】
人類には新しい力が備わり始めている。
〈太陽フレア〉は今すごいです。
電気が止まるとか、
情報がすっ飛んでしまうとか…、
そういう恐ろしさも あるかもしれないけれど、
〈遺伝子〉を変えているのではないか?

宇宙から来る惑星的刺激〈エネルギー〉情報が、
本来持っていたけれど、
埋もれていたものを『時至り』ということで
変え始めるのではなかろうか…、
そして それは
水瓶座と双子座から訪れてくるので、
まず 双子座の扱うメディア
〈 嘘メディア・フェイクメディア〉が 変わってきて、
良い影響を世界的に発信していく。
(日本はちょっと遅れますが…
その傾向は Twitter【X】を見ていれば
はっきり出てきています。
これは【直感方式】として、
私たちの認識に新しい 1年をもたらす。
今 『これが安全だよ』 という
従来的な形のシステム的安心感より、
縁とか直感による 未来とかの方に
軍配が上がるようになっています。
これも見逃してはいけないこと。
やはり これまでとは 違うのです。
これまでの〈システム方式〉
〈 重量方式〉〈権力方式〉〈政治力〉〈大企業意識〉
そういうものと違う、
【直感方式】よる認知が
各個人の上に出てきています。
特に 双子座、水瓶座は、
やはり その辺は、
知識の星座なので早いですが、
遅かれ早かれそれは、
行き渡ることになります。
そういった 血を出さない手術が始まった。
遺伝子が変わっていく手術が行われています。

そういった中で 古くインチキだったものが、
どんどん 表に出てくる。
土星、海王星は〈薬品〉というイメージ。
明らかにワクチン問題の〈悪〉が
表に出てくるカタチになります。
昔から土星と海王星が牡羊座に入った時点で、
この問題は裁かれるようになると、
数年前から 行ってきましたが、
まさにその時が来ている。
急速に進むと思います。
原口一博さんは 選挙に落ちましたが、
わずか〈千票差〉というから
万が一、もう1回数え直して、
万が一 それでもだめだとしても
やはり次の選挙では有利だと思います。
『悪の世』を
表に見せる仕事をやっていること。
特にワクチンはご自身も大変だったので、
そういう道義心もあるでしょう。
ワクチン問題を解決し救済したいということ。
多くの方が ワクチンを打ってしまい、
『 体が変わってしまった…』
そういう人たちが多い。
〈権力〉は、
とんでもないことをやるというのは、
前時代的なさっていくものとはいえ、
あまりにも でたらめでした。
人類が 魚座的時代的な、
幻影、偽り、嘘…に
騙されてきて ひどい目に遭い、
真実を見つめていないと、
ワクチン打たされ、
何をされるかわからない。
お金がどんどん減っていき
何されるかわからない。
そういう時代。
でもそれぞれがそれなりの被害を
被ってくる。
〈悪〉は、
人を犠牲にして人の不幸を作って
儲けている人なのだから。
不幸本位制
殺人本位制
人間 殺し…
本位制の時代をやった人が
一番権力を持ち 金持ちになっていたのです。

その中で 私たちも
憤りを感じるけれど 憤り以前に、
『もういいよ…』
『もうやめようよ…』
という 人間としての心の声が、
本気で 出始めているのです。
政治も
『このひどいことはやめましょう』
という視点に立たないと、
政治家もやっていけない時代が
もうすぐ来るのです。
それが私たち国民の救いです。
これまではでたらめな 次回でした
日本は(4室)から表になかなか
出てこないのかもしれないけど、
『こんな インチキなことがあったのか!』
ということで今年色々出てきます。


そしてお金です
お金の(2室)に 〈冥王星・♇〉が入ってます。

一般的な解釈では
たくさん コネクションを得て、
場合によっては、
ものすごくお金持ちになるかもしれないけれど、
(2室)に冥王星のある人は、
悪いことをすると全財産を失ってしまうという、
〈極端な金運〉ですという風に考ます。
これは、春分時での
(2室)
ということになります。
『 お金とは一体何なんだ?』
最終的に〈お金の本質〉を
問うような動きになっていきます。
そこで 言えるのは、
〈ペーパー マネー〉と
〈実物の価値〉というのがあり、
国家と大企業は、この勝負が
実物価値が勝つということを
もうすでに知っています。
なので 国家と大企業がシフトしていく方向は、
数字上に 積み上げられた富ではなくて、
実質的価値を持っている資源の独り占め。
〈資源の確保〉に 走り出している。
彼らのやることはそういうことなのです。
『金は全然 価値がない』
と言いつつ、
中央銀行が【金】を買い始めている。
【紙幣】だけを出していると
力を 失ってしまうということを知っています。
でも民衆にはそうは伝えない。
〈資源〉は 少ない。
今 国家 理論は
資源獲得でほとんど動いていると 間違いない、
この動きに関して
民衆にはなるだけ伝えないようにしている。
操作できるものは 操作して
実物の〈価値〉は、
みんなが〈価値〉に気づく前に、
大企業や国家は、 持ち逃げするような
そういう発心に走っています。
しょうがないけれど、
ある程度 見にくい感じを受けます。
今〈紙幣〉が悪いと言ったけれど、
〈紙幣〉でさえ、
数字上、通帳上、ネット上にあるお金と比べると、
まだ紙の紙幣の方が
信頼できるというようなことすらあるわけです

『銀行の準備金』 というのがあるのです。
たとえば、
銀行に100万円預けたとします。
銀行は そのうち、
3万円だけを使ってはいけない。
これが準備金のルールです。
後の 97万円は 投資に使うのです。
だから銀行は、
現金キャッシュで引き出すことをすごく嫌がる。
というのも レバレッジが33倍、
100万にいつき 3万円。
3万円につき100万円だから
33倍のレバレッジを かける形で
お金が使えるわけ。
それが法的に許されているわけだから、
そうすると もし その97万円が、
銀行の不良債権かなんかで
どうにもならなくなっちゃうような事に至って、
銀行は潰れるじゃないですか
なぜ お金を預かる 銀行が、
お金で潰れるのか…?
レバレッジをかけた
準備金以外のお金を投資に
回しているからなのです。
さらにレバレッジをかけているから、
とんでもなく負けてしまうわけです。
だから 銀行が潰れたという時に
たった3%しかない実際の紙幣は、
33倍の価値が出る可能性だってあるわけです。
数字上のお金が 〈太陽フレア〉によって、
『全部消えちゃいました』
実質世の中に出ているお金は、
(3%)ぐらいしか出ていない。
冥王星が (2室)だから
やはり ありえるのです。
銀行が潰れる程度
リーマンショック程度のことは、
やはりあり得るので、
多少はやはり
紙幣も持っていた方がいい。
もっと安心なのは、
500円玉とか 100円玉とか
10円玉かの方が安心かもしれない。
なんであれ
悪夢の世が終えていく時の混乱であって、
それくらいは私たちは
十分耐えていけると思います。
レバレッジをかけたような
お金を増やそうなんていう考えは
もう時代遅れです。
今年の1月から
3月の春分図に入った時点からは、
お金を増やそうという誘惑には、
近寄ってはいけないです。
なくならないものに
目をつけていかないたといけないですね。
『本当の価値とは何なのか?』
という、
そういう視点で富について
金銭的なものについて
考えていかなければいけない。
そういった究極の状況が
部分的には訪れてくる。
本来は日本人の優秀な
頭脳を背景とする(円)が、
最終的には勝つことは
分かっているけれど、
〈ドル〉を助けるために
〈円〉が存在しているから、
一番貧乏くじを引くような形に
なっていっているということです。
日本国における
冥王星の(2室)は、
いつ どういう金銭的な裏切りを
受けるかわからない
不安定さ危険さを感じます。
金を買っておけばよかった。
銀を買っておけばよかった。
…となりそうですが、
それは安心してください。
というのは、
たとえ世の中が(金の時代)で
お金の価値を保全するような時代が
一回はくるかもしれないが、
来たとしても短いと思います。

これは 〈おとぎ話〉として聞いて ください。
〈ゴールドジパング〉
という昔から言われている
徳川の〈金の埋蔵金〉
佐渡の〈金山〉の話、
最近では 九州の 〈住友金属鉱山〉
が持っている 金鉱山があるのですが、
そこから出る〈金〉の、
算出 パーセンテージというのが、
恐るべき 量 なのです
普通 1トンの金鉱石から
何 g ぐらいというと、
大変 少なく
エッセンシャルオイルみたいなもので、
その鉱山から採れる 金の含有量というのは、
南アフリカの金山なんかの何十倍くらい多いのです。
日本は〈金の国〉という話はないです。
欧米に日本が狙われた時代が
明治に入る前の江戸時代の前、
平泉の金色の金にひかっている時代、
相当金銀に恵まれた国であるというので、
狙われていたと思うのです。
実際に日本の金は流出しましたので
金銀比率のインチキ によって、
日本に相当あった金が流出し、
その後 銀も流出して、
ヨーロッパの通貨制度の
もとを作ったのがおそらく、
『日本の銀だったのではないか…』
という 推測すら成り立つくらい
日本は金銀 があったのです。
これが一番の秘密で、
本当は火山列島で〈金〉が出ないわけがない。
日本は越境と付き合う時にこれをひた隠しにする
一番高度な判断がきっと なされていたと思います。
そして海外から絶対に狙われないように
日本から金を採掘しないようなことが
あったような気がします。
それは〈恐山〉の話を聞いてそう思いました。
〈恐山〉は あれだけの 硫黄を含んだところだから
〈金〉 は出るような気がします。
昔 〈硫黄〉しか 日本は売るものがないので、
採掘をするのですが
『神の山を 掘るわけにはいかない』と
地元の人たちは やろうとしない。
すると 明治政府は〈輸出の硫黄〉を出すために、
死刑囚や、 囚人を使って堀始めるのですが、
掘り出すたびに
『女の人の悲鳴が聞こえる…』
『子供の泣き声が聞こえる』
…と、
『もう死んでもいいから、やりたくない!』…と、
それ以来 発掘がずっと止まっているという話を
最近まで真に受けていたのですが、
どうやらそうではないらしく、
そこの住職さんは
『私は一度もオバケを見たことはありません』
というのを聞きました。
日本は越境から金銀を、
守るために隠すという
最高の秘密を持っていたと思います。
『艮の金神』というように、
それが結局日本に〈金〉が必要な
日本に出てくるのです。
本当にある 意味 日本は
そういった意味で守られています。
そして今年は、
〈不動産の仕組み〉
〈悪徳企業の仕組み〉
〈選挙制度の仕組み〉
そこに悪魔がいるのです。
あらゆるシステム進行が
壊れて行く時代になります。

その流れの中で、
数字上の富と、紙幣と、
本当の 価値を持つ資源とで(3つ)が、
複雑な様相を呈してくるだろう。
私たちはどれを取ればいいのか…、
そういうことではなく、
本当の富は〈個性〉
自分自身が 〈宝〉
ということに気づくこと。
多くの人は、
〈自分以外の誰かになろうとしている〉
『あの人みたいになりたい』
『 なんであの人は スマートなの?』
…と 他の人のようになろうとしてるから、
自分の価値がわからなくなっています。
占星術は自分の価値を
教えてくれるのです。
その辺りの意識の転換は
12星座関係なく、
誰もが今年一番重要な事です。
一番価値があるのは自分なのです。
だから、
死にそうになると慌てる。
病気になると慌てる。
お腹が空くと慌てる。
自分が一番価値があると知ってるからです。
そこを素直に認めると、 意識が変わるのです。
あと 目立ったところでは
(6室)に入る 天王星。
〈原因不明の病気〉が
流行るかもしれません。
※ これはワクチンの影響ではないかと思うけれど…

そして(8室)のカスプに境界に、
木星があるので、
そういった
病気、命に関わる事の救済制度は、
割と暖かくこれまで以上に
なってくるような気がします。
これから 厚生省が散々やられます。
これは 厚生省が進めたことです
そして 厚生省で
ワクチンの接種率を調べると、
88%くらいは受けてないわけです。
9割くらいです。
そして 厚生省の職員の離職率は
全体の省の中で
一番高いのではないでしょうか。
結局 本当のところは、
裁かれることが
分かっていたのではないんでしょうか 。
〈工プスタイン〉の ことが
出てくるのだから、
日本もそのくらいのことは、
いくら〈天底〉とはいえ出てきます。
(6室)の天王星は 悪い星ではないです。
原因不明の病気を救うアイデア、
ないしは方法が 明解になるということです。
だから安心してください。
皆さんの中にも心配されている方が
いるかもしれないですが、
(6室)原因不明の病気に対する、
救済策、アイデア、情報…が 出てきます
だから色々調べられる方が良いと思います。
このように 犠牲を強いて
次の時代に入るということはもうだめなのです。
終戦後 私たちは平和な時代が来ました。
でもそれは日本では世界でも何千万、
日本でも300万人の人が亡くなった。
その犠牲の上に平和が来ただけなのです。
江戸時代よりも今の方がいいという人
それは言うのは簡単。
しかし 犠牲が大きかったのです。
あと 気をつけなくてはいけないこと
物理的には土星 海王星、
海難事故 津波とか、
地震というより 沿岸地域の津波というのが
あるかもしれないから沿岸地域にいる人たち、
ラインを特定していないので
わからないですが、
日本は 四方を海に囲まれているので
いつでも逃げる場所の
シュミレーションは常にしておくこと。

自分の体は自分で守る…ということ。
全体的な説明でした。
古代から、地球上のあらゆる国々で
占星術師によって星読みを行われて、
政(まつりごと)も行われてきています。
これからの地球は、宇宙と繋がっていく時代と
惑星のエネルギーの配置からも、
エネルギーが何千年単位で切り替わっていますね。
本当に、私たちはすごい時代に生まれてきています。
この変わりゆく時代を決めて生まれてきているのです。
愛先生もおっしゃっていたように、
早く知ったうえで『次の生き方』の選択を
スムーズにしていけます。
情報がないと判断はできないので、
自分のピンとくる情報を見極めて、
流れを知りながら判断することですね。
自分の生まれた惑星のエネルギーの
今年の流れも知ることにより、
そのうえで、自分の体を自分で守る
判断にもなるのではないでしょうか‥、
見極めながら選択してこの時代を愉しみましょう。



2026年2月1日 22時00分00秒 (Sun)
2026年2月のエネルギー・確実に時代が切り替わる流れ


新しい月に入りました
今朝の日の出前、暗い雲から明るい朝陽が見られました。
まさに、これからの世の中を見ている感じ
何事も、どう捉えるかですね

今日は、月初めなので、近くの神社へ
一日参りへ行きました。
やはり、朝の神社の空気は澄んでいます

今月も、元気に参拝できたとに感謝です
明日の7時09分には(獅子座の満月)です。
今夜雲に隠れながらもほぼ丸い月が見られました

2月の満月はスノームーンというそうです。
2月はまだ寒い澄んだ空に見られる満月ですが、
暦の上では、
明後日3日は季節の変わり目の《節分》
そして、翌日の4日は《立春》で、
昔は、立春から一年の始まりとされたそうです。
宇宙的なスタートは、春分からスタートとのことですね。

《節分》は、季節の切り替わり、
エネルギーが変わるタイミングです。
冬にため込んだ老廃物を、
排泄する解毒の時期でもあるので、
体にため込んだ毒素がどんどん出てきて、
体調不良が出てくるのも
仕方のない事のようです。
明日の満月のエネルギーからさらに、
解毒されていきそうなので、
体調不良が出てくる人もおられるかもしれませんが、
毒出し後はきっとスッキリするでしょうから、
この時期、無理しすぎないようにしましょう。

数秘から見る今月のエネルギーは
阿蘇湧真さんが、今日のライブ動画で
お話されていました。(19:34 ~)
1+2=3
ということで【3】のエネルギー。
【3】という数字は、
卵が割れた形ですので、
新しいものが生まれて、
古いものが破壊する
というエネルギー
または〈子供〉の持つ純粋さ、
笑いや、クリエイティブさ、アクティブで、
新しい物を創造していくような
そんなエネルギーとの事です。
阿蘇湧真さんのお話より
そして、占星術からみる、
2月のエネルギーは、
惑星の動きが、
とても張り詰めた緊張感に満ちながら、
2026年自体【1】の始まりのエネルギーであり、
新しいスタートの年が動き出していますからね。
そして、今月2月は
【3】のエネルギーなので、
新しいものが生まれて、
古いものが破壊する、
この真逆のエネルギーを、
2月の惑星の配置からもうかがえるような
天体イベントが重なりますよ。
2月4日には、逆行中の天王星が順行
2月14日には土星が29年ぶりに牡羊座に入り
「牡牛座天王星時代」の最終章のスタートです。
順行に戻ることで、社会での変化もより現実的な形として表れやすくなり
個人も、合わなくなった価値観や物質的なものを見直すタイミング。
「世間の豊かさ」から「個人の豊かさ」へ動きますね

12星座のスタートである牡羊座に入ります。
土星魚座期(2023年~2026年2月)は、
感情の整理や過去の清算などと向き合う時間でしたが、
内面と向かい、自分の方向性の変化に
気づき始めたのではないでしょうか…、
14日に、牡羊座入りと同時にエネルギーが変わり、
自分の方向性がはっきり見えてきて、
ワクワクする衝動が湧き上がってくる感じです。

「リセットと再生」を象徴する特別な新月。
同時に起こる金環日食は、
太陽が完全に消えずに光の輪が残るのが特徴です。
今回の日食では「こうあるべき」という
社会の常識が書き換えられ、個性が尊重される。
今回の日食が、
そんな水瓶座らしい時代の流れを加速させていく
スイッチを押してくれるようですよ。

土星と海王星のコンジャンクション(合)
この配置は、時代を象徴するようなもので、
形ある現実を象徴する土星と
形のない理想を象徴する海王星
…とのコンジャンクションであり
真逆の性質の惑星が交わるときに社会では
大きな変化を起こすタイミングのようです。
土星が築いた構造を、海王星が溶かしていくように
これまで「当たり前」だったルールや仕組みが姿を変え、
“変わらないと思われていたもの”が終わりを迎える時です。

「見直し」や「やり直し」が生じやすい時期です。
言葉の行き違い、電車や交通機関、
また、計画の遅延などが起こりやすくなるので
物事は慎重に余裕をもって行動することですね。
今回の逆行は、12星座の一番最後の魚座でおきるので、
新しい流れに入る前に、最後のステージで過去を振り返り、
やり残してきた事を見直してみる準備時間となりそうですね。
〈参照〉
そして、2月最終日の
2月28日は、
土星、水星、海王星、金星、天王星、木星、火星の
7惑星が空に整列します。
そのうち、4つ(水星、金星、木星、火星)は、
肉眼でも十分観察することができます。
こういった整列は今後10年は、
見られないそうですよ。
惑星直列は、
宇宙の力の調和を表しており、
深い内省、変化、人生の目的との
調整のための理想的な瞬間を生み出し、
以下のように促進します。

自分自身と宇宙に対する認識を広げるための招待。
〈古いパターンからの解放〉
制限的な信念を手放し、新しいものに向けて
スペースを空けるのに最適なタイミング。
〈願望の具現化〉
宇宙のエネルギーが整い、意図や目標を強化します。
〈エネルギーバランス〉
感情の癒しと自己認識に良い影響を与えます。

〈参照〉
このように、2月の天体では、
占星術的に重要な出来事が相次ぎます。
どんどん変わっていく世の中のエネルギーで、
突然の方向転換などがあるかもしれません。
【3の】数秘からは、
新しく生まれて、古いものは壊れていく
占星術からも、
・「世間の豊かさ」から「個人の豊かさ」へ
・内面で過去の清算をし、方向性の明確さからの行動へ
・「リセットと再生」
・“変わらないと思われていたもの”が終わりを迎えるタイミング
・新しいステージへ進む前の見直し
確実に時代が切り替わっていく流れですね。
スゴイ時代のサイクルに、
私たちは生きているのです。
これから、今までの常識や当たり前が、
そうではなくなっていく、
時代の流れの中に生きているのですからね。
流れを愉しみながら、
この時代を自分の個性を出して進んでいきましょう。
2月は、暦の節分でありながら、
大きな時代の中での節分でもあるタイミングですね



プロフィール

- 名前
- YOKO NAKAJIMA
- ~資格・経歴~
- ★アロマセラピスト
★クレイテラピスト
★HPBエキスパート
ホリスティクポラリティビューティー
★ハニーセラピスト(蜂蜜養蜂家)蜂蜜療法協会
★レイキ・ヒーリング(サードまで取得)
★フィトセラピー(植物療法)
★食育指導士
★大手エステサロン・10年勤務
★スポーツインストラクター7年勤務 - その他資格<趣味・特技>
- ★ワインエキスパート
(日本ソムリエ協会)
★紅茶コーディネーター
(民間)
★某パン教室講師(民間)
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